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    <title>ぴーやま発電所</title>
    <link>http://www.googootara.net/</link>
    <description>ぴーやまです。ガーデニングを初めて１年近くになります。すっかりハマってしまいましたｗ当初はゲームや旅行も書いてましたが、これからは「ガーデニング」「陶芸」をメインに書いていこうと思っています。たまに個人的なことも書くこともあるのでご了承ください。みなさまよろしくお願い致します。 2018.2.15</description>
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    <itunes:summary>ぴーやまです。  ガーデニングを初めて１年近くになります。 すっかりハマってしまいましたｗ 当初はゲームや旅行も書いてましたが、 これからは「ガーデニング」「陶芸」をメインに書いていこうと思っています。  たまに個人的なことも書くこともあるのでご了承ください。  みなさまよろしくお願い致します。 2018.2.15</itunes:summary>
    <itunes:keywords>ガーデニング,花,木,陶芸,旅行,ゲーム,ダイビング,趣味</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>ぴーやま</itunes:author>
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      <link>http://www.googootara.net/article/456988167.html</link>
      <title>ガーデニングを初めて１年近くになります・・・。</title>
      <pubDate>Mon, 19 Feb 2018 21:00:31 +0900</pubDate>
            <description>０、お詫びすっかりブログを更新していませんでした。仕事などが忙しかったこともありますが、２０１７年３月から始めたガーデニングを頑張ってました。うん、言い訳ですｗ私は何事もノートを書いて記録を取るタイプです。１年ほどガーデニングをして、いろんなことがわかってきました。日々の観察ではなく、「調べて」「実践して」「反省して」学んだことをこれからブログに書いていこうと思います！今回はざっくり１年間やってきたこと、反省したことなどをまとめました。１、春ガーデニング知識ゼロでした。環境づ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[

０、お詫び

すっかりブログを更新していませんでした。仕事などが忙しかったこともありますが、２０１７年３月から始めたガーデニングを頑張ってました。
うん、言い訳ですｗ
私は何事もノートを書いて記録を取るタイプです。
１年ほどガーデニングをして、いろんなことがわかってきました。
日々の観察ではなく、「調べて」「実践して」「反省して」学んだことをこれからブログに書いていこうと思います！

今回はざっくり１年間やってきたこと、反省したことなどをまとめました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-Mw9Jst71nbQ/WoSZPiZ-NzI/AAAAAAAAIl4/xVgl48baJQAa--KyXkZsbgZ3JvuuCeC4wCE0YBhgL/s400/DSC_0605.JPG" alt="DSC_0605.JPG" width="400" height="301" />


１、春


ガーデニング知識ゼロでした。
環境づくりから始めました。
・道具を揃える・土作り
準備ができてから、本格的にガーデニングを始動させました。
このあたりは以前の記事に書いてあると思います。

↓リンク１<a href="http://www.googootara.net/article/449917417.html">初挑戦！苗の植え付け。反省と失敗</a>
↓リンク２<a href="http://www.googootara.net/article/449248122.html?seesaa_related=category">ガーデニング始めました。まずは土作りから！</a>

試行錯誤して、なんとかお花を育てて、わかったことは以下の通り。
・初心者は市販の培養土を買うべき・植物を育てるときは事前に育て方を調べる・庭の環境に適した植物を育てる
苦労して土作りをしたのですが、初心者が手を出していいことではありませんでした。今思えば良い経験でしたね。土のことを勉強するきっかけになりました。


２、梅雨

梅雨に入り、管理が難しい季節になりました。
この頃はまだ自作の土を使ってました。あんなに苦労した土を簡単に破棄できませんｗ
また、植木鉢はブラスチックが多く、テラコッタは数鉢しかありませんでした。やっぱりできることなら安く済ませたいですよね。

この時期に学んだことは以下の通りです。
・梅雨は過湿になりやすく、根腐れを起こしやすい・比較的丈夫な花木は良いけど、普通の花はテラコッタに植えた方が良い・摘心をきちんとしないと花のボリュームが出ない・毎日の天気予報をチェックする
誤解しないで欲しいのは、プラ鉢では花が育てられないということではありません。花屋さんはほとんどプラ鉢ですし、ちゃんと管理すれば育てることができます。現在はプラ鉢でも育てているものありますが、当時の私には難しかったです。
天気予報のチェックは、水やりのタイミングなどに影響します。


３、夏

夏はとても大変でした。
まずは害虫対策です。今まで大丈夫だったのですが、夏になり害虫が増えました。大事に育てていた朝顔の葉がモリモリ食べられて、とても悲しかったです。
もう１つ。
私はとあるお店の入り口と裏庭でガーデニングをしています。両隣は飲食店です。そうネズミです。お店にはネズミはいませんが、隣の飲食店が工事をしてからネズミが裏庭によく出没しました。
ダリアや球根がかじられたときは怒りがこみ上げてきました。
「俺を怒らせたな？」
と、対策をして、それ以降は出没していません。
最後に１つ。
暑さです。暑さに花がやられるということが多々ありました。いくら暑さに強い花を育てても油断できません。私は油断してました。
この時期に学んだことは以下の通りです。
・害虫、害獣対策は万全にする・暑さ対策をきちんとする・株が蒸れないように風通しをよくする

４、秋

暑さも落ち着き過ごしやすくなりました。
花のバリエーションもだいぶ増えてきました。
この頃は、市販の培養土を使用し、花はテラコッタで統一してました。また、低木を育てたり、室内向けの観葉植物も育て始めました。
この時期に学んだことは以下の通り。
・毎日花の状態を確認する・季節に合わせて水やりの頻度・量を調整しなくてはいけない・闇雲に花を育てず、自分の管理できる範囲でガーデニングをする
だいぶ慣れてきて花の種類を増やしすぎたせいか、管理が疎かになってしまいました。調子に乗りすぎた時期ですｗ


５、冬

寒くなり、そろそろ冬越しを考える必要が出てきました。
秋に購入した花や木は冬越しのことを全く考えてませんでした。そのため屋外で冬越しするのが難しいものもいくつかありました。
残念ながら、私が勤めているお店は室内に鉢を管理できる場所がありません。あったとしてもお店が暗いので、日当たりを必要とする植物の管理は難しいです。

何も考えてなかった！

と、頭を悩ませてました。
この時期に学んだことは以下の通り。
・花や木の耐寒性・耐暑性をチェックする・苗を購入するときは１年草なのか多年草なのか確認・冬越し対策をきちんとする


６、現在

今もまだ初心者に毛がはえた程度です。
近所のお花屋さんやネットで情報収集をしてます。
それでも最近店の入口で作業していると見知らぬおばさま方から
「上手になったねー！」
と、褒められることがあり、ちょっと嬉しいです。

今回はざっくり書きましたが、次回から細かく書いていきます。私自身の知識整理のためにもなるのでね。
「よーし、ブログ再開だ！」
という決意表明です。
今後ともよろしくお願いします。

以上



<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">０、お詫び</span></div><br /><div><hr /></div><br /><div>すっかりブログを更新していませんでした。</div><div>仕事などが忙しかったこともありますが、２０１７年３月から始めたガーデニングを頑張ってました。</div><br /><div>うん、言い訳ですｗ</div><br /><div>私は何事もノートを書いて記録を取るタイプです。</div><br /><div>１年ほどガーデニングをして、いろんなことがわかってきました。</div><br /><div>日々の観察ではなく、「調べて」「実践して」「反省して」学んだことをこれからブログに書いていこうと思います！</div><br /><br /><div>今回はざっくり１年間やってきたこと、反省したことなどをまとめました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-Mw9Jst71nbQ/WoSZPiZ-NzI/AAAAAAAAIl4/xVgl48baJQAa--KyXkZsbgZ3JvuuCeC4wCE0YBhgL/s400/DSC_0605.JPG" alt="DSC_0605.JPG" width="400" height="301" /></div><br /><div><br /><div><hr /><br /><div><span style="font-size: 12pt;">１、春</span></div><br /></div></div><div><hr /><br /><br /><div>ガーデニング知識ゼロでした。</div><br /><div>環境づくりから始めました。</div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・道具を揃える</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・土作り</span></div><br /><div>準備ができてから、本格的にガーデニングを始動させました。</div><br /><div>このあたりは以前の記事に書いてあると思います。</div><br /><br /><div>↓リンク１</div><div><a href="http://www.googootara.net/article/449917417.html">初挑戦！苗の植え付け。反省と失敗</a></div><br /><div>↓リンク２</div><div><a href="http://www.googootara.net/article/449248122.html?seesaa_related=category">ガーデニング始めました。まずは土作りから！</a></div><br /><br /><div>試行錯誤して、なんとかお花を育てて、わかったことは以下の通り。</div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・初心者は市販の培養土を買うべき</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・植物を育てるときは事前に育て方を調べる</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・庭の環境に適した植物を育てる</span></div><br /><div>苦労して土作りをしたのですが、初心者が手を出していいことではありませんでした。</div><div>今思えば良い経験でしたね。</div><div>土のことを勉強するきっかけになりました。</div><br /><br /><div><hr /></div><div><br /><span style="font-size: 12pt;">２、梅雨</span></div><br /><div><hr /><br /><div>梅雨に入り、管理が難しい季節になりました。</div><br /><div>この頃はまだ自作の土を使ってました。</div><div>あんなに苦労した土を簡単に破棄できませんｗ</div><br /><div>また、植木鉢はブラスチックが多く、テラコッタは数鉢しかありませんでした。</div><div>やっぱりできることなら安く済ませたいですよね。</div><br /><br /><div>この時期に学んだことは以下の通りです。</div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・梅雨は過湿になりやすく、根腐れを起こしやすい</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・比較的丈夫な花木は良いけど、普通の花はテラコッタに植えた方が良い</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・摘心をきちんとしないと花のボリュームが出ない</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・毎日の天気予報をチェックする</span></div><br /><div><span style="background-color: #ccffff;">誤解しないで欲しいのは、プラ鉢では花が育てられないということではありません。</span></div><div>花屋さんはほとんどプラ鉢ですし、ちゃんと管理すれば育てることができます。</div><div>現在はプラ鉢でも育てているものありますが、当時の私には難しかったです。</div><br /><div>天気予報のチェックは、水やりのタイミングなどに影響します。</div><br /></div><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">３、夏</span></div><br /><div><hr /><br /><div>夏はとても大変でした。</div><br /><div>まずは害虫対策です。</div><div>今まで大丈夫だったのですが、夏になり害虫が増えました。</div><div>大事に育てていた朝顔の葉がモリモリ食べられて、とても悲しかったです。</div><br /><div>もう１つ。</div><br /><div>私はとあるお店の入り口と裏庭でガーデニングをしています。</div><div>両隣は飲食店です。</div><div>そうネズミです。</div><div>お店にはネズミはいませんが、隣の飲食店が工事をしてからネズミが裏庭によく出没しました。</div><br /><div>ダリアや球根がかじられたときは怒りがこみ上げてきました。</div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">「俺を怒らせたな？」</span></div><br /><div>と、対策をして、それ以降は出没していません。</div><br /><div>最後に１つ。</div><br /><div>暑さです。</div><div>暑さに花がやられるということが多々ありました。</div><div>いくら暑さに強い花を育てても油断できません。</div><div>私は油断してました。</div><br /><div>この時期に学んだことは以下の通りです。</div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・害虫、害獣対策は万全にする</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・暑さ対策をきちんとする</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・株が蒸れないように風通しをよくする</span></div><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">４、秋</span></div><br /><div><hr /><br /><div>暑さも落ち着き過ごしやすくなりました。</div><br /><div>花のバリエーションもだいぶ増えてきました。</div><br /><div>この頃は、市販の培養土を使用し、花はテラコッタで統一してました。</div><div>また、低木を育てたり、室内向けの観葉植物も育て始めました。</div><br /><div>この時期に学んだことは以下の通り。</div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・毎日花の状態を確認する</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・季節に合わせて水やりの頻度・量を調整しなくてはいけない</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・闇雲に花を育てず、自分の管理できる範囲でガーデニングをする</span></div><br /><div>だいぶ慣れてきて花の種類を増やしすぎたせいか、管理が疎かになってしまいました。</div><div>調子に乗りすぎた時期ですｗ</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">５、冬</span></div><br /><div><hr /><br /><div>寒くなり、そろそろ冬越しを考える必要が出てきました。</div><br /><div>秋に購入した花や木は冬越しのことを全く考えてませんでした。</div><div>そのため屋外で冬越しするのが難しいものもいくつかありました。</div><br /><div>残念ながら、私が勤めているお店は室内に鉢を管理できる場所がありません。</div><div>あったとしてもお店が暗いので、日当たりを必要とする植物の管理は難しいです。</div><br /><br /><div><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">何も考えてなかった！</span></div><br /><br /><div>と、頭を悩ませてました。</div><br /><div>この時期に学んだことは以下の通り。</div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・花や木の耐寒性・耐暑性をチェックする</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・苗を購入するときは１年草なのか多年草なのか確認</span></div><div><span style="font-size: 12pt;">・冬越し対策をきちんとする</span></div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>６、現在</div><br /><div><hr /><br /><div>今もまだ初心者に毛がはえた程度です。</div><br /><div>近所のお花屋さんやネットで情報収集をしてます。</div><br /><div>それでも最近店の入口で作業していると見知らぬおばさま方から</div><br /><div>「上手になったねー！」</div><br /><div>と、褒められることがあり、ちょっと嬉しいです。</div><br /><br /><div>今回はざっくり書きましたが、次回から細かく書いていきます。</div><div>私自身の知識整理のためにもなるのでね。</div><br /><div>「よーし、ブログ再開だ！」</div><br /><div>という決意表明です。</div><br /><div>今後ともよろしくお願いします。</div><br /><br /><div>以上</div></div></div></div><br /></div><br /></div><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>ガーデニング</category>
      <author>ぴーやま</author>
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                </item>
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      <link>http://www.googootara.net/article/449917417.html</link>
      <title>初挑戦！苗の植え付け。反省と失敗。</title>
      <pubDate>Mon, 15 May 2017 22:41:29 +0900</pubDate>
            <description>前回は土作りをしました。完成した土を１週間ほど寝かせました。関連記事「ガーデニング始めました。まずは土作りから！」いくつか鉢も用意して、ようやく植え付けです。今回３月末に植え付けた第一陣について書きます。１、植え付けのやり方・鉢底ネット、鉢底石を敷くまずは鉢の底に、鉢底ネットを敷いて、その上に鉢底石を敷き詰めます。鉢のサイズによりますが、基本的には１/４ほど敷き詰めればOKです。このときそのまま石を敷き詰めるのではなく、ネットに入れると植え替え時に手間が省けます。私は１００円..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
前回は土作りをしました。
完成した土を１週間ほど寝かせました。

<a href="http://www.googootara.net/article/449248122.html">関連記事「ガーデニング始めました。まずは土作りから！」</a>

いくつか鉢も用意して、ようやく植え付けです。今回３月末に植え付けた第一陣について書きます。


１、植え付けのやり方

・鉢底ネット、鉢底石を敷く
まずは鉢の底に、鉢底ネットを敷いて、その上に鉢底石を敷き詰めます。鉢のサイズによりますが、基本的には１/４ほど敷き詰めればOKです。
このときそのまま石を敷き詰めるのではなく、ネットに入れると植え替え時に手間が省けます。
私は１００円SHOPで購入した、台所用の排水口ネットを使用しました。
鉢底石は水はけと通気性をよくするために必要です。必ず敷いた方がいいです。鉢底石が無いときは、発泡スチロールを細かくしたものを代用するそうです。

鉢底石を敷いたら、土を６割ほど鉢に入れます。

・植え付け
購入した苗を鉢に植え付けます。
苗の下部に根がたくさん巻きついているときは少し根を切ってほぐします。また、肩土を軽く落とします。
植物によっては、根が弱いものもあるので注意が必要です。事前に調べないと、あとで手遅れになります。
今回は平気でしたが、次回紹介するものは１つ根が弱いものがいました。そのため、手遅れになってしまいましたｗ

鉢に苗を置いて、位置を決めましょう。決めたら苗の隙間に土を入れてください。
軽く鉢ごと揺すって、土をきちんと隙間に入るようにしましょう。また、軽く土を押さえて、苗を安定させましょう。
化成肥料を土の表面に巻いて、水をたっぷりあげたら植え付け完了です。

今回写真を用意しておらず、文章のみになってしまいました。
以下、私が参考にしているガーデニングについてわかりやすく紹介しているサイトを載せました。ぜひ参考にしてください。

<a href="https://horti.jp/">『horti〜ホルティ〜』</a>（外部リンク）
<a href="http://www.hanagoods.com/">『hanagoods　花グッズ』</a>（外部リンク）
<a href="https://www.shuminoengei.jp/">『みんなの趣味の園芸』</a>（外部リンク）


２、植え付けたものおよび成長経過

・ツルニチニチソウ
多年草です。日当たりから半日陰でもよく育ちます。つる性のため、横に広がります。花言葉は「優しい思い出」「生涯の友情」「幼馴染」です。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-4RZbaBsJFYU/WOZU2-8AXOI/AAAAAAAAFUM/2k2yqTiocAI_VFDFopT1zJaYIDK9zxwOwCE0/s400/DSC_1021.JPG" alt="DSC_1021.JPG" width="400" height="225" />（※植え付け時　３月末）
１ヶ月ほど経過しましたが、まだ花は咲いてませんｗ調べると１年目で花が咲かないこともあるようです。
やや日当たりが悪いので、その影響かもしれません。
葉っぱは成長しました。ちょっとプランターが小さいかもしれません。植え替えを検討する必要がありそうです。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-NROuwfgtjTI/WRCDmU9hUFI/AAAAAAAAGR8/y6E3ZLP9LM0QIpzfaIiM7bjrvGXBNc6HQCE0/s400/DSC_0100.JPG" alt="DSC_0100.JPG" width="400" height="225" />（※現在　５月中旬）

・ヒメウツギ
ウツギの一種です。ウツギは漢字で「空木」と書きます。低木です。木なので大きくなると２ｍ近くにもなるそうです。やや湿り気のある場所を好むそうです。花言葉は「秘密」です。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-XOqPwYy2wUc/WObWekNAuTI/AAAAAAAAFYA/KY_aG9hz-CgPhPqlu7liG-5aA2GNiwRaACE0/s400/DSC_0006.JPG" alt="DSC_0006.JPG" width="400" height="225" />（※植え付けから１週間ほど経過。４月上旬）
植え付け時は本当に小さな蕾しかなかったのですが、１週間ほどで蕾が開き始めました。
現在は花は全て落ちてしまいました（５月中旬）。葉は元気なので、また来年咲いてくれることを期待してます。

・ライスフラワー
低木の一種です。高温多湿が苦手なので、梅雨時は注意が必要です。細く頼りない感じの姿ですが、植え付け時から現在まで花を維持しています。米粒のような可愛らしい花を咲かせます。花言葉は「豊かな実り」「豊かさ」です。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-c_jYuz4bxEI/WObWasaltTI/AAAAAAAAFYA/W5tmXF9Pnag4ul5Tnezuf6BS0rVp0FIXACE0/s400/DSC_0014.JPG" alt="DSC_0014.JPG" width="400" height="225" />（※現在　５月中旬）
変化は大きくありません。花の割合が植え付け時より増えた感じです。華やかさは無いですが、よくみると可愛らしいです。


・ミヤコワスレ（都忘れ）
多年草です。開花期は４月〜６月です。花言葉は「しばしの慰め」「別れ」です。青紫のやや小ぶりの花が咲きます。茶席でも使われる花だそうです。自分の故郷である都を忘れてしまうほど心奪われる花だそうです。
植え付けてそのまま育てていたのですが、なかなか花が咲かずとても心配してました。
購入した苗も一番安いものを選んだので、葉が多かったです。少し葉を刈り込んだら、多少花つきがよくなりました。
しかし、この花は剪定をしていかないと駄目だったみたいです。購入したホームセンターのミヤコワスレは背もそんなに高くなく、花がいっぱい咲いてました。
私は当時剪定の重要さを理解してませんでした。
そのため、以下の写真のように背が高く、花つきもよくない姿になってしまいました。日当たりがよくなかったのも原因と考えられます。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-C0hZ-ra0UwM/WQCyrIoyS3I/AAAAAAAAGMY/goPnRHBo534EjOrQ19IMqZKJFeCLg0nVQCE0/s400/DSC_0057.JPG" alt="DSC_0057.JPG" width="225" height="346" />（※５月上旬）
花も元気なさそうですよね。本当に申し訳ない気分です・・・。


３、反省とまとめ

今回植え付けたものは、比較的日当たりが悪くても育つものをチョイスしました。
しかし、それでも植物には太陽の光が必要です。
庭をもう少し整理して、日当たりをよくする工夫が必要と痛感しました。

また、ミヤコワスレでよくわかりましたが、剪定をしないと花はたくさん咲かないそうです。
剪定については、ネットや本で勉強しました。
このブログはガーデニングを教えることを目的としていません。しかし、自分の知識整理のためにも、後日まとめてみようと思います。

次回は４月上旬に行った寄せ植えについて書こうと思います。
寄せ植えをすることで、土作りの重要性を思い知らされました。
失敗談をご紹介しますｗ
<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<div>前回は土作りをしました。</div><br /><div>完成した土を１週間ほど寝かせました。</div><br /><br /><div><span style="font-size: 10pt;"><a href="http://www.googootara.net/article/449248122.html">関連記事「ガーデニング始めました。まずは土作りから！」</a><br /></span></div><br /><br /><div>いくつか鉢も用意して、ようやく植え付けです。</div><div>今回３月末に植え付けた第一陣について書きます。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>１、植え付けのやり方</div><br /><div><hr /></div><br /><div>・鉢底ネット、鉢底石を敷く</div><br /><div>まずは鉢の底に、鉢底ネットを敷いて、その上に鉢底石を敷き詰めます。</div><div>鉢のサイズによりますが、基本的には１/４ほど敷き詰めればOKです。</div><br /><div>このときそのまま石を敷き詰めるのではなく、ネットに入れると植え替え時に手間が省けます。</div><br /><div>私は１００円SHOPで購入した、台所用の排水口ネットを使用しました。</div><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">鉢底石は水はけと通気性をよくするために必要です。</span></div><div>必ず敷いた方がいいです。</div><div>鉢底石が無いときは、発泡スチロールを細かくしたものを代用するそうです。</div><br /><br /><div>鉢底石を敷いたら、土を６割ほど鉢に入れます。</div><br /><br /><div>・植え付け</div><br /><div>購入した苗を鉢に植え付けます。</div><br /><div>苗の下部に根がたくさん巻きついているときは少し根を切ってほぐします。</div><div>また、肩土を軽く落とします。</div><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">植物によっては、根が弱いものもあるので注意が必要です。</span></div><div>事前に調べないと、あとで手遅れになります。</div><br /><div>今回は平気でしたが、次回紹介するものは１つ根が弱いものがいました。</div><div>そのため、手遅れになってしまいましたｗ</div><br /><br /><div>鉢に苗を置いて、位置を決めましょう。</div><div>決めたら苗の隙間に土を入れてください。</div><br /><div>軽く鉢ごと揺すって、土をきちんと隙間に入るようにしましょう。</div><div>また、軽く土を押さえて、苗を安定させましょう。</div><br /><div>化成肥料を土の表面に巻いて、水をたっぷりあげたら植え付け完了です。</div><br /><br /><div>今回写真を用意しておらず、文章のみになってしまいました。</div><br /><div>以下、私が参考にしているガーデニングについてわかりやすく紹介しているサイトを載せました。</div><div>ぜひ参考にしてください。</div><br /><br /><div><a href="https://horti.jp/">『horti〜ホルティ〜』</a>（外部リンク）</div><br /><div><a href="http://www.hanagoods.com/">『hanagoods　花グッズ』</a>（外部リンク）</div><br /><div><a href="https://www.shuminoengei.jp/">『みんなの趣味の園芸』</a>（外部リンク）</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>２、植え付けたものおよび成長経過</div><br /><div><hr /></div><br /><div>・ツルニチニチソウ</div><br /><div>多年草です。</div><div>日当たりから半日陰でもよく育ちます。</div><div>つる性のため、横に広がります。</div><div>花言葉は「<span style="background-color: #ccffff;">優しい思い出</span>」「<span style="background-color: #ccffff;">生涯の友情</span>」「<span style="background-color: #ccffff;">幼馴染</span>」です。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-4RZbaBsJFYU/WOZU2-8AXOI/AAAAAAAAFUM/2k2yqTiocAI_VFDFopT1zJaYIDK9zxwOwCE0/s400/DSC_1021.JPG" alt="DSC_1021.JPG" width="400" height="225" /></div><div>（※植え付け時　３月末）</div><br /><div>１ヶ月ほど経過しましたが、まだ花は咲いてませんｗ</div><div>調べると１年目で花が咲かないこともあるようです。</div><br /><div>やや日当たりが悪いので、その影響かもしれません。</div><br /><div>葉っぱは成長しました。</div><div>ちょっとプランターが小さいかもしれません。</div><div>植え替えを検討する必要がありそうです。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-NROuwfgtjTI/WRCDmU9hUFI/AAAAAAAAGR8/y6E3ZLP9LM0QIpzfaIiM7bjrvGXBNc6HQCE0/s400/DSC_0100.JPG" alt="DSC_0100.JPG" width="400" height="225" /></div><div>（※現在　５月中旬）</div><br /><br /><div>・ヒメウツギ</div><br /><div>ウツギの一種です。ウツギは漢字で「空木」と書きます。</div><div>低木です。木なので大きくなると２ｍ近くにもなるそうです。</div><div>やや湿り気のある場所を好むそうです。</div><div>花言葉は「<span style="background-color: #ccffff;">秘密</span>」です。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-XOqPwYy2wUc/WObWekNAuTI/AAAAAAAAFYA/KY_aG9hz-CgPhPqlu7liG-5aA2GNiwRaACE0/s400/DSC_0006.JPG" alt="DSC_0006.JPG" width="400" height="225" /></div><div>（※植え付けから１週間ほど経過。４月上旬）</div><br /><div>植え付け時は本当に小さな蕾しかなかったのですが、１週間ほどで蕾が開き始めました。</div><br /><div>現在は花は全て落ちてしまいました（５月中旬）。</div><div>葉は元気なので、また来年咲いてくれることを期待してます。</div><br /><br /><div>・ライスフラワー</div><br /><div>低木の一種です。</div><div>高温多湿が苦手なので、梅雨時は注意が必要です。</div><div>細く頼りない感じの姿ですが、植え付け時から現在まで花を維持しています。</div><div>米粒のような可愛らしい花を咲かせます。</div><div>花言葉は「<span style="background-color: #ccffff;">豊かな実り</span>」「<span style="background-color: #ccffff;">豊かさ</span>」です。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-c_jYuz4bxEI/WObWasaltTI/AAAAAAAAFYA/W5tmXF9Pnag4ul5Tnezuf6BS0rVp0FIXACE0/s400/DSC_0014.JPG" alt="DSC_0014.JPG" width="400" height="225" /></div><div>（※現在　５月中旬）</div><br /><div>変化は大きくありません。</div><div>花の割合が植え付け時より増えた感じです。</div><div>華やかさは無いですが、よくみると可愛らしいです。</div><br /><br /><br /><div>・ミヤコワスレ（都忘れ）</div><br /><div>多年草です。</div><div>開花期は４月〜６月です。</div><div>花言葉は「<span style="background-color: #ccffff;">しばしの慰め</span>」「<span style="background-color: #ccffff;">別れ</span>」です。</div><div>青紫のやや小ぶりの花が咲きます。</div><div>茶席でも使われる花だそうです。</div><div>自分の故郷である都を忘れてしまうほど心奪われる花だそうです。</div><br /><div>植え付けてそのまま育てていたのですが、なかなか花が咲かずとても心配してました。</div><br /><div>購入した苗も一番安いものを選んだので、葉が多かったです。</div><div>少し葉を刈り込んだら、多少花つきがよくなりました。</div><br /><div>しかし、この花は剪定をしていかないと駄目だったみたいです。</div><div>購入したホームセンターのミヤコワスレは背もそんなに高くなく、花がいっぱい咲いてました。</div><br /><div>私は当時剪定の重要さを理解してませんでした。</div><br /><div>そのため、以下の写真のように背が高く、花つきもよくない姿になってしまいました。</div><div>日当たりがよくなかったのも原因と考えられます。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-C0hZ-ra0UwM/WQCyrIoyS3I/AAAAAAAAGMY/goPnRHBo534EjOrQ19IMqZKJFeCLg0nVQCE0/s400/DSC_0057.JPG" alt="DSC_0057.JPG" width="225" height="346" /></div><div>（※５月上旬）</div><br /><div>花も元気なさそうですよね。</div><div>本当に申し訳ない気分です・・・。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>３、反省とまとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>今回植え付けたものは、比較的日当たりが悪くても育つものをチョイスしました。</div><br /><div>しかし、<span style="background-color: #ffff99;">それでも植物には太陽の光が必要です。</span></div><br /><div>庭をもう少し整理して、日当たりをよくする工夫が必要と痛感しました。</div><br /><br /><div>また、ミヤコワスレでよくわかりましたが、剪定をしないと花はたくさん咲かないそうです。</div><br /><div>剪定については、ネットや本で勉強しました。</div><br /><div>このブログはガーデニングを教えることを目的としていません。</div><div>しかし、自分の知識整理のためにも、後日まとめてみようと思います。</div><br /><br /><div>次回は４月上旬に行った寄せ植えについて書こうと思います。</div><br /><div>寄せ植えをすることで、土作りの重要性を思い知らされました。</div><br /><div>失敗談をご紹介しますｗ</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>ガーデニング</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/449917417</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/449539432.html</link>
      <title>セブ旅行日記０６『スミロン島ダイビング』</title>
      <pubDate>Tue, 02 May 2017 22:47:08 +0900</pubDate>
            <description>今回はセブ島の南から少し離れたところにあるスミロン島について書きます。上陸はしてませんが、近隣でダイビングをしました。時系列的には、ジンベイザメダイビングをした後です。関連記事「セブ旅行日記０５『ジンベイザメダイビング』」１、オスロブ→スミロン島ジンベイザメダイビングをした場所から、車で１０分ほど移動しました。周りに何もなく、ボート乗り場だけがあります。詳しい話は聞いてませんが、スミロン島に向かうための小さな港のようなものです。（撮影者　ぴーやま友人A）海岸で２０分ほど待機し..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
今回はセブ島の南から少し離れたところにあるスミロン島について書きます。
上陸はしてませんが、近隣でダイビングをしました。
時系列的には、ジンベイザメダイビングをした後です。

<a href="http://www.googootara.net/article/449219357.html">関連記事「セブ旅行日記０５『ジンベイザメダイビング』」</a>



１、オスロブ→スミロン島

ジンベイザメダイビングをした場所から、車で１０分ほど移動しました。
周りに何もなく、ボート乗り場だけがあります。詳しい話は聞いてませんが、スミロン島に向かうための小さな港のようなものです。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-W3mEubpx2-k/WKmHyayN5TI/AAAAAAAAFA8/45H5G8vJDrcAZ9hNYSu-wl5L-nVcihywwCE0/s400/P2120098.JPG" alt="P2120098.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）

海岸で２０分ほど待機してから、ボートに乗りました。
波が凄くて、乗り込むのが大変でした。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-p3QvmtjQpns/WKmHyfSAVsI/AAAAAAAAFA8/Im5v5TYeancrK74SxJYKnPcxffFopffBgCE0/s400/P2120099.JPG" alt="P2120099.JPG" width="300" height="400" />（撮影者　ぴーやま友人A）
上の写真の奥に見えるのがスミロン島です。


２、スミロン島ダイビング

ボートからダイブして一気に潜りました。
ボートダイブはしたことあるけど、ガイドロープなしでの潜水は初めてでした。
以前は、ロープを伝って潜行しました。
今回はそのまま空気を抜いて、フリー潜行しました。
初めてにしては、きちんと潜れたけど、耳抜きを失敗したのか、耳が痛くなってしまいましたｗ

１５ｍくらい潜ったのでしょうか？？
ライセンス取るために伊豆で潜ったことしかないため、とても海が綺麗で感動しました！

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-FUOJhrgEV0E/WKmHyUYmEUI/AAAAAAAAFA8/xWkDoDxovasFVRz5xRxE2CrXCQyAhYqtwCE0/s400/P2120156.JPG" alt="P2120156.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
これでも透明度２０ちょいとのこと。
ちなみに透明度２０とは、２０ｍ先まで見えるくらいの透明度ということです。
メキシコとかパラオとかは一体どれだけ綺麗なのでしょうか・・・。


<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-AbP1ix936ko/WKmHyegXJNI/AAAAAAAAFA8/VVEzkMeH4aIe-Y52IdNJyT4FMFaOhSaxwCE0/s400/P2120160.JPG" alt="P2120160.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
サンゴを下から撮ったものです。なかなか良いアングルで撮るなと感心しましたｗ


<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-HBZA0U7AU1c/WKmHyVBNOvI/AAAAAAAAFA8/wmGufcRpbBM8Q2TPxoMz5zNWYMzntbTjwCE0/s400/P2120131.JPG" alt="P2120131.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
みんなの人気者ニモです！カクレクマノミですね。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-smMMfwq47eA/WKmHyTcwbFI/AAAAAAAAFA8/q_8SSOvgUwogFb7E9GR7oVEtGqftckg0gCE0/s400/P2120191.JPG" alt="P2120191.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
んーなかなかのアングルｗ

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-To3giGV_q_8/WKmHyXuI_aI/AAAAAAAAFA8/j-zV2ElP6rk8nz5lp634uVu0gx0lcicRQCE0/s400/P2120189.JPG" alt="P2120189.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
私はあまり好きではないです。でも、カラフルということもあり、結構人気ですよね。


<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-ve3fGj87nPM/WKmHyZMbEbI/AAAAAAAAFA8/vAvcm6PDS1szz70siDKJLMHFZGa_ZN6DQCE0/s400/P2120171.JPG" alt="P2120171.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
よーく見てみてください。クリックして、ズームしてもらえるとわかりますが、透明なエビがいます。
可愛いらしいですね！

最終的には水深３０ｍ弱まで潜りました。
深いところは結構寒かったです。
また、今回友達の水中カメラの写真を使わせていただきました。
カメラ本体とハウジングケース（防圧）合わせて、１８万だそうです。
かなり高いけど、とても欲しくなりましたｗ


３、ダイビング後

ダイビング後、みんなでご飯を食べました。
オスロブにある食堂でいただきました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-3bovWUHYNKA/WKL5ntbnz2I/AAAAAAAAEhk/I8XSU_rfOYIUwJarSl678HlrXhS1ZaLFwCE0/s400/DSC00959.JPG" alt="DSC00959.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-FCoFasuFE7c/WKL5nlBXm5I/AAAAAAAAEhk/EhVnAZn-KfQOS8wNDfQqFPGQBClzT4MJwCE0/s400/DSC00960.JPG" alt="DSC00960.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
木の存在感がすごいｗ

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-RJX6tmIlNBg/WKL5niSndMI/AAAAAAAAEhk/cI6UcJIJUXMVSAt6qwXcguhJrBTfk3VxACE0/s400/DSC00964.JPG" alt="DSC00964.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
エビを揚げたものです。味はまぁまぁでしたｗ
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-3uMsyTiVuyw/WKL5nnX0E8I/AAAAAAAAEhk/Nb9IAYMqCXAZ-tMIqDQVBuKvwTv2hzvUACE0/s400/DSC00972.JPG" alt="DSC00972.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
塩やきそばみたいなものです。
実は私たちはそれぞれ料理を頼んでいただきました。しかし、ガイドさんが食べてたこの塩やきそばが美味しそうで追加注文。
これが一番美味しいですｗ

ご飯を食べて、車で帰宅です。
帰りは渋滞に巻き込まれ、５時間くらいかかりました。ほとんど寝てましたが・・・。


４、S２クラブのサービスについて

今回、現地のガイドさんは日本語が喋れます。
関西弁がまじり気味でしたｗ
他の人も片言の英語でなんとなく会話ができます。
言葉の問題はありません。

貴重品などは車で保管してくれてるので安心でした。運転手さんが原則待機しています。いないときはきちんと施錠してあります。

機材等は全て準備してくれます。片付けもしてくれました。至れり尽くせりでした。
これに慣れてしまうと日本でのダイビングが心配ですｗ

日本では、体験を除いて、機材の準備・清掃は自分たちでやります。大切なことなので自分でやるべきなのですが、やってもらえるととても楽ですよね。
値段は少々高いですが、これだけしてくれれば文句ありません。
S２クラブのリンクは、ジンベイザメダイビングの記事に載せてあります。

<a href="http://www.googootara.net/article/449219357.html">関連記事「セブ旅行日記０５『ジンベイザメダイビング』」</a>


５、まとめ

スミロン島ダイビングはとても良かったです。
想像以上に綺麗だったので終始興奮気味でしたｗ

オスロブ島までの移動時間はかなりネックです。
しかし、ジンベイザメ＆スミロン島ダイビングはとても良いプランだと思いました。
ぜひジンベイザメダイビングするなら、スミロン島ダイビングもしてみてくださいね。


以上






<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>今回はセブ島の南から少し離れたところにあるスミロン島について書きます。</div><br /><div>上陸はしてませんが、近隣でダイビングをしました。</div><br /><div>時系列的には、ジンベイザメダイビングをした後です。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/449219357.html">関連記事「セブ旅行日記０５『ジンベイザメダイビング』」</a></div><br /><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>１、オスロブ→スミロン島</div><br /><div><hr /></div><br /><div>ジンベイザメダイビングをした場所から、車で１０分ほど移動しました。</div><br /><div>周りに何もなく、ボート乗り場だけがあります。</div><div>詳しい話は聞いてませんが、スミロン島に向かうための小さな港のようなものです。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-W3mEubpx2-k/WKmHyayN5TI/AAAAAAAAFA8/45H5G8vJDrcAZ9hNYSu-wl5L-nVcihywwCE0/s400/P2120098.JPG" alt="P2120098.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><br /><div>海岸で２０分ほど待機してから、ボートに乗りました。</div><br /><div>波が凄くて、乗り込むのが大変でした。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-p3QvmtjQpns/WKmHyfSAVsI/AAAAAAAAFA8/Im5v5TYeancrK74SxJYKnPcxffFopffBgCE0/s400/P2120099.JPG" alt="P2120099.JPG" width="300" height="400" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>上の写真の奥に見えるのがスミロン島です。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>２、スミロン島ダイビング</div><br /><div><hr /></div><br /><div>ボートからダイブして一気に潜りました。</div><br /><div>ボートダイブはしたことあるけど、ガイドロープなしでの潜水は初めてでした。</div><br /><div>以前は、ロープを伝って潜行しました。</div><br /><div>今回はそのまま空気を抜いて、フリー潜行しました。</div><br /><div>初めてにしては、きちんと潜れたけど、耳抜きを失敗したのか、耳が痛くなってしまいましたｗ</div><br /><br /><div>１５ｍくらい潜ったのでしょうか？？</div><br /><div>ライセンス取るために伊豆で潜ったことしかないため、とても海が綺麗で感動しました！</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-FUOJhrgEV0E/WKmHyUYmEUI/AAAAAAAAFA8/xWkDoDxovasFVRz5xRxE2CrXCQyAhYqtwCE0/s400/P2120156.JPG" alt="P2120156.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>これでも透明度２０ちょいとのこと。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffcc;">ちなみに透明度２０とは、２０ｍ先まで見えるくらいの透明度ということです。</span></div><br /><div>メキシコとかパラオとかは一体どれだけ綺麗なのでしょうか・・・。</div><br /><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-AbP1ix936ko/WKmHyegXJNI/AAAAAAAAFA8/VVEzkMeH4aIe-Y52IdNJyT4FMFaOhSaxwCE0/s400/P2120160.JPG" alt="P2120160.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>サンゴを下から撮ったものです。</div><div>なかなか良いアングルで撮るなと感心しましたｗ</div><br /><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-HBZA0U7AU1c/WKmHyVBNOvI/AAAAAAAAFA8/wmGufcRpbBM8Q2TPxoMz5zNWYMzntbTjwCE0/s400/P2120131.JPG" alt="P2120131.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>みんなの人気者ニモです！</div><div>カクレクマノミですね。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-smMMfwq47eA/WKmHyTcwbFI/AAAAAAAAFA8/q_8SSOvgUwogFb7E9GR7oVEtGqftckg0gCE0/s400/P2120191.JPG" alt="P2120191.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>んーなかなかのアングルｗ</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-To3giGV_q_8/WKmHyXuI_aI/AAAAAAAAFA8/j-zV2ElP6rk8nz5lp634uVu0gx0lcicRQCE0/s400/P2120189.JPG" alt="P2120189.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>私はあまり好きではないです。</div><div>でも、カラフルということもあり、結構人気ですよね。</div><br /><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-ve3fGj87nPM/WKmHyZMbEbI/AAAAAAAAFA8/vAvcm6PDS1szz70siDKJLMHFZGa_ZN6DQCE0/s400/P2120171.JPG" alt="P2120171.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>よーく見てみてください。</div><div>クリックして、ズームしてもらえるとわかりますが、透明なエビがいます。</div><br /><div>可愛いらしいですね！</div><br /><br /><div>最終的には水深３０ｍ弱まで潜りました。</div><br /><div>深いところは結構寒かったです。</div><br /><div>また、今回友達の水中カメラの写真を使わせていただきました。</div><br /><div>カメラ本体とハウジングケース（防圧）合わせて、１８万だそうです。</div><br /><div>かなり高いけど、とても欲しくなりましたｗ</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>３、ダイビング後</div><br /><div><hr /></div><br /><div>ダイビング後、みんなでご飯を食べました。</div><br /><div>オスロブにある食堂でいただきました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-3bovWUHYNKA/WKL5ntbnz2I/AAAAAAAAEhk/I8XSU_rfOYIUwJarSl678HlrXhS1ZaLFwCE0/s400/DSC00959.JPG" alt="DSC00959.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-FCoFasuFE7c/WKL5nlBXm5I/AAAAAAAAEhk/EhVnAZn-KfQOS8wNDfQqFPGQBClzT4MJwCE0/s400/DSC00960.JPG" alt="DSC00960.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>木の存在感がすごいｗ</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-RJX6tmIlNBg/WKL5niSndMI/AAAAAAAAEhk/cI6UcJIJUXMVSAt6qwXcguhJrBTfk3VxACE0/s400/DSC00964.JPG" alt="DSC00964.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>エビを揚げたものです。</div><div>味はまぁまぁでしたｗ</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-3uMsyTiVuyw/WKL5nnX0E8I/AAAAAAAAEhk/Nb9IAYMqCXAZ-tMIqDQVBuKvwTv2hzvUACE0/s400/DSC00972.JPG" alt="DSC00972.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>塩やきそばみたいなものです。</div><br /><div>実は私たちはそれぞれ料理を頼んでいただきました。</div><div>しかし、ガイドさんが食べてたこの塩やきそばが美味しそうで追加注文。</div><br /><div>これが一番美味しいですｗ</div><br /><br /><div>ご飯を食べて、車で帰宅です。</div><br /><div>帰りは渋滞に巻き込まれ、５時間くらいかかりました。</div><div>ほとんど寝てましたが・・・。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>４、S２クラブのサービスについて</div><br /><div><hr /></div><br /><div>今回、現地のガイドさんは日本語が喋れます。</div><br /><div>関西弁がまじり気味でしたｗ</div><br /><div>他の人も片言の英語でなんとなく会話ができます。</div><br /><div>言葉の問題はありません。</div><br /><br /><div>貴重品などは車で保管してくれてるので安心でした。</div><div>運転手さんが原則待機しています。いないときはきちんと施錠してあります。</div><br /><br /><div>機材等は全て準備してくれます。</div><div>片付けもしてくれました。</div><div>至れり尽くせりでした。</div><br /><div>これに慣れてしまうと日本でのダイビングが心配ですｗ</div><br /><br /><div>日本では、体験を除いて、機材の準備・清掃は自分たちでやります。</div><div>大切なことなので自分でやるべきなのですが、やってもらえるととても楽ですよね。</div><br /><div>値段は少々高いですが、これだけしてくれれば文句ありません。</div><br /><div>S２クラブのリンクは、ジンベイザメダイビングの記事に載せてあります。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/449219357.html">関連記事「セブ旅行日記０５『ジンベイザメダイビング』」</a></div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>５、まとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>スミロン島ダイビングはとても良かったです。</div><br /><div>想像以上に綺麗だったので終始興奮気味でしたｗ</div><br /><br /><div>オスロブ島までの移動時間はかなりネックです。</div><br /><div>しかし、ジンベイザメ＆スミロン島ダイビングはとても良いプランだと思いました。</div><br /><div>ぜひジンベイザメダイビングするなら、スミロン島ダイビングもしてみてくださいね。</div><br /><br /><br /><div>以上</div><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>ダイビング</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/449539432</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/449248122.html</link>
      <title>ガーデニング始めました。まずは土作りから！</title>
      <pubDate>Sat, 22 Apr 2017 22:20:02 +0900</pubDate>
            <description>勤めているお店の庭があまりに放置されていて、ずっとモヤモヤしてました。２月あたりから整理して、３月頃にやっと綺麗に片付きました。しかし、それはそれで殺風景です。そこで花でも飾って、見栄え良くしようと考え行動に移しました。私は凝り性なので、やるからには本気でやります。空き時間にガーデニングの基礎知識を勉強しつつ、ガーデニングをすることにしました。市販の本とは別にネットでも調べました。以下のサイトが非常にわかりやすく、かなり重宝しています。「horti 〜ホルティ〜」（外部リンク..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
勤めているお店の庭があまりに放置されていて、ずっとモヤモヤしてました。
２月あたりから整理して、３月頃にやっと綺麗に片付きました。
しかし、それはそれで殺風景です。
そこで花でも飾って、見栄え良くしようと考え行動に移しました。
私は凝り性なので、やるからには本気でやります。空き時間にガーデニングの基礎知識を勉強しつつ、ガーデニングをすることにしました。
市販の本とは別にネットでも調べました。以下のサイトが非常にわかりやすく、かなり重宝しています。
<a href="https://horti.jp/">「horti 〜ホルティ〜」</a>（外部リンク）
<a href="https://www.shuminoengei.jp/">「みんなの趣味の園芸」</a>（外部リンク）
<a href="http://www.hanagoods.com/">「hana goods 花グッズ（ガーデニング・観葉植物・花のお役立てサイト）」</a>（外部リンク）


１、課題

私のお店の庭は決して日当たりの良い方ではありません。昼なら結構日が当たりますが・・・。
また、庭の整備をする過程で、結構な量の土を確保することができました。庭といっても底は土ではなく、レンガで舗装されています。おそらく育てていた植物の土をそのまま投棄したのではないでしょうかｗ

この土を使って、ガーデニングすればお金も最小限にできるな。
と、考えていたのですが、甘かったです。

通常、草花は水はけの良い肥沃な土を好むそうです。また、小枝・根・ゴミなどが入っているのは駄目らしいです。

庭にあった土は小枝やゴミなどが入り混じっています。
それに土を見る限り、ガーデニングに適した土では無いようです。つまり、そのまま草花を植えても、うまく成長させることができない可能性があります。

以上から、まずは土作りから始めるべきと判断しました。
調べると、土のブレンドは初心者には難しいそうです。市販の培養土を使った方が無難らしいです。
そんなのやってみなかやわからないじゃん！ということで土作りを始めましたｗ


２、土の下ごしらえ

・土の不純物を取り除く
土に含まれている不純物を取り除く作業をしました。
１００円ショップの大きめのザルで土をふるいにかけました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-KnBp0HEC1rE/WOqRwQx_AcI/AAAAAAAAFxM/ppCccEMl244tN4eCgBLbzJpzTvVhvSuTwCE0/s400/DSC_0027.JPG" alt="DSC_0027.JPG" width="400" height="225" />

多少目が粗いですが、小枝や石、ゴミなどを取り除くことができます。
土のう４袋を一気にやりました。かなり時間がかかりました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-yDkMhgQ51eE/WRRuzJd6TAI/AAAAAAAAGUE/0cxLlPIgu4E0W0Z7A-I2oxiua1ACmJ1WgCE0/s400/DSC_0121.JPG" alt="DSC_0121.JPG" width="400" height="225" />

・土の消毒
ずっと放置されていた土なので雑菌などがはびこっている可能性があります。
古い土はきちんと消毒しないといけないそうです。
方法はいくつかあります。
市販の消毒液を使ったり、日光に当てて消毒するそうです。
私は熱湯で消毒する方法を取りました。残念ながら土を広げるスペースが無いので日光消毒は手間がかかりそうでした。
お店にある大きなヤカンを使って、熱湯を土にかけました。そのまま少し放置して、消毒完了です。

・土の再生
古い土はそのまま使っても駄目らしいです。有機質などが枯渇しているので、再生させる必要があるようです。
ホームセンターに「再生用土」が販売されていて、それを混ぜることで土が再生するみたいです。
さっそく購入して、消毒した土に混ぜました。１週間くらいそのまま放置しました。
これで土の再生は完了です（だよね？）


３、土の基本ブレンド

土の下ごしらえも終わったので、本格的に土作りをします。

用土は育てる植物によって変わります。また、庭植えなのか鉢植えなのか？高いところにぶら下げる予定なのか？屋内か屋外なのか？でも変わるそうです。

まずは基本のブレンドを見習うことにしました。

基本：赤玉土６０〜７０％＋腐葉土３０〜４０％

基本ブレンドに、植え方や草花の種類に合わせて適宜改良用土を加えるそうです。
ブレンドの際に、石灰と化成肥料も混ぜると良いそうです。日本の雨は酸性なので、土がどうしても酸性に傾きやすいそうです。草花は基本的に中性を好むらしく、そのために石灰をいれて調整するとのことです。


今回用意した土の出番がさっさく無くなり、google先生に相談してみました。すると、私の確保した土を使うなら、腐葉土を半分くらい混ぜ込んで使うといいとわかりました。
さっそく基本から外れてしまいましたが、とりあえずやってみることにしました。

・ブレンド作業
用意した土と同量の腐葉土を混ぜました。　A
赤玉土（中・小）をAと同量より多めに用意する。　B

次に、AとBを混ぜます。
軽い土Bを下にして、Aを入れて、全体を混ぜました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-5D7ZltnRoiE/WOZU7uh4Q-I/AAAAAAAAFUM/8FpCNpnnmawpllRgLyw7P3XAhFePONTwgCE0/s400/DSC_1009.JPG" alt="DSC_1009.JPG" width="312" height="353" />（撮影者　ぴーやま）
混ぜるのに使ったのは１００円ショップで購入しました。３００円でしたが、柔らかい割には上部で使い勝手がとてもいいです。
AとBを混ぜたものに、苦土石灰と化成肥料を混ぜ込んで、ブレンド完了です。
本当は、水はけよくするために日向土や川砂、バーミキュライトなどを入れた方がいいそうです。
初めてなので、とりあえずこれでいくことにしました。
（後々、この決断が良くなかったと思い知らされます・・・ｗ）


４、まとめ

土を用意することができました。
あとは鉢と植える苗を購入します。
実はこの記事を書く１ヶ月前の出来事なのですが、もう少し勉強しておけばよかったと後々後悔してますｗ
それについては、追々書きます。

私は凝り性なので、土のブレンドにチャレンジしました。
しかし、そうでもないのであれば、市販の培養土を使った方が手軽でミスも少ないです。

次回は植え付け作業について書こうと思います。


以上





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      <content:encoded><![CDATA[
<div>勤めているお店の庭があまりに放置されていて、ずっとモヤモヤしてました。</div><br /><div>２月あたりから整理して、３月頃にやっと綺麗に片付きました。</div><br /><div>しかし、それはそれで殺風景です。</div><br /><div>そこで花でも飾って、見栄え良くしようと考え行動に移しました。</div><br /><div>私は凝り性なので、やるからには本気でやります。</div><div>空き時間にガーデニングの基礎知識を勉強しつつ、ガーデニングをすることにしました。</div><br /><div>市販の本とは別にネットでも調べました。</div><div>以下のサイトが非常にわかりやすく、かなり重宝しています。</div><br /><div><a href="https://horti.jp/">「horti 〜ホルティ〜」</a></div><div>（外部リンク）</div><br /><div><a href="https://www.shuminoengei.jp/">「みんなの趣味の園芸」</a></div><div>（外部リンク）</div><br /><div><a href="http://www.hanagoods.com/">「hana goods 花グッズ（ガーデニング・観葉植物・花のお役立てサイト）」</a></div><div>（外部リンク）</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>１、課題</div><br /><div><hr /></div><br /><div>私のお店の庭は決して日当たりの良い方ではありません。</div><div>昼なら結構日が当たりますが・・・。</div><br /><div>また、庭の整備をする過程で、結構な量の土を確保することができました。</div><div>庭といっても底は土ではなく、レンガで舗装されています。</div><div>おそらく育てていた植物の土をそのまま投棄したのではないでしょうかｗ</div><br /><br /><div>この土を使って、ガーデニングすればお金も最小限にできるな。</div><br /><div>と、考えていたのですが、甘かったです。</div><br /><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">通常、草花は水はけの良い肥沃な土を好むそうです。</span></div><div>また、小枝・根・ゴミなどが入っているのは駄目らしいです。</div><br /><br /><div>庭にあった土は小枝やゴミなどが入り混じっています。</div><br /><div>それに土を見る限り、ガーデニングに適した土では無いようです。</div><div>つまり、そのまま草花を植えても、うまく成長させることができない可能性があります。</div><br /><br /><div>以上から、まずは土作りから始めるべきと判断しました。</div><br /><div>調べると、土のブレンドは初心者には難しいそうです。</div><div>市販の培養土を使った方が無難らしいです。</div><br /><div>そんなのやってみなかやわからないじゃん！ということで土作りを始めましたｗ</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>２、土の下ごしらえ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>・土の不純物を取り除く</div><br /><div>土に含まれている不純物を取り除く作業をしました。</div><br /><div>１００円ショップの大きめのザルで土をふるいにかけました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-KnBp0HEC1rE/WOqRwQx_AcI/AAAAAAAAFxM/ppCccEMl244tN4eCgBLbzJpzTvVhvSuTwCE0/s400/DSC_0027.JPG" alt="DSC_0027.JPG" width="400" height="225" /></div><br /><br /><div>多少目が粗いですが、小枝や石、ゴミなどを取り除くことができます。</div><br /><div>土のう４袋を一気にやりました。</div><div>かなり時間がかかりました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-yDkMhgQ51eE/WRRuzJd6TAI/AAAAAAAAGUE/0cxLlPIgu4E0W0Z7A-I2oxiua1ACmJ1WgCE0/s400/DSC_0121.JPG" alt="DSC_0121.JPG" width="400" height="225" /></div><br /><br /><div>・土の消毒</div><br /><div>ずっと放置されていた土なので雑菌などがはびこっている可能性があります。</div><br /><div>古い土はきちんと消毒しないといけないそうです。</div><br /><div>方法はいくつかあります。</div><br /><div>市販の消毒液を使ったり、日光に当てて消毒するそうです。</div><br /><div>私は熱湯で消毒する方法を取りました。</div><div>残念ながら土を広げるスペースが無いので日光消毒は手間がかかりそうでした。</div><br /><div>お店にある大きなヤカンを使って、熱湯を土にかけました。</div><div>そのまま少し放置して、消毒完了です。</div><br /><br /><div>・土の再生</div><br /><div>古い土はそのまま使っても駄目らしいです。</div><div>有機質などが枯渇しているので、再生させる必要があるようです。</div><br /><div>ホームセンターに「再生用土」が販売されていて、それを混ぜることで土が再生するみたいです。</div><br /><div>さっそく購入して、消毒した土に混ぜました。</div><div>１週間くらいそのまま放置しました。</div><br /><div>これで土の再生は完了です（だよね？）</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>３、土の基本ブレンド</div><br /><div><hr /></div><br /><div>土の下ごしらえも終わったので、本格的に土作りをします。</div><br /><br /><div>用土は育てる植物によって変わります。</div><div>また、庭植えなのか鉢植えなのか？高いところにぶら下げる予定なのか？屋内か屋外なのか？でも変わるそうです。</div><br /><br /><div>まずは基本のブレンドを見習うことにしました。</div><br /><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">基本：赤玉土６０〜７０％＋腐葉土３０〜４０％</span></div><br /><br /><div>基本ブレンドに、植え方や草花の種類に合わせて適宜改良用土を加えるそうです。</div><br /><div>ブレンドの際に、石灰と化成肥料も混ぜると良いそうです。</div><div>日本の雨は酸性なので、土がどうしても酸性に傾きやすいそうです。</div><div>草花は基本的に中性を好むらしく、そのために石灰をいれて調整するとのことです。</div><br /><br /><br /><div>今回用意した土の出番がさっさく無くなり、google先生に相談してみました。</div><div>すると、私の確保した土を使うなら、腐葉土を半分くらい混ぜ込んで使うといいとわかりました。</div><br /><div>さっそく基本から外れてしまいましたが、とりあえずやってみることにしました。</div><br /><br /><div>・ブレンド作業</div><br /><div>用意した土と同量の腐葉土を混ぜました。　A</div><br /><div>赤玉土（中・小）をAと同量より多めに用意する。　B</div><br /><br /><div>次に、AとBを混ぜます。</div><br /><div>軽い土Bを下にして、Aを入れて、全体を混ぜました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-5D7ZltnRoiE/WOZU7uh4Q-I/AAAAAAAAFUM/8FpCNpnnmawpllRgLyw7P3XAhFePONTwgCE0/s400/DSC_1009.JPG" alt="DSC_1009.JPG" width="312" height="353" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>混ぜるのに使ったのは１００円ショップで購入しました。</div><div>３００円でしたが、柔らかい割には上部で使い勝手がとてもいいです。</div><br /><div>AとBを混ぜたものに、苦土石灰と化成肥料を混ぜ込んで、ブレンド完了です。</div><br /><div>本当は、水はけよくするために日向土や川砂、バーミキュライトなどを入れた方がいいそうです。</div><br /><div>初めてなので、とりあえずこれでいくことにしました。</div><br /><div>（後々、この決断が良くなかったと思い知らされます・・・ｗ）</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>４、まとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>土を用意することができました。</div><br /><div>あとは鉢と植える苗を購入します。</div><br /><div>実はこの記事を書く１ヶ月前の出来事なのですが、もう少し勉強しておけばよかったと後々後悔してますｗ</div><br /><div>それについては、追々書きます。</div><br /><br /><div>私は凝り性なので、土のブレンドにチャレンジしました。</div><br /><div>しかし、そうでもないのであれば、市販の培養土を使った方が手軽でミスも少ないです。</div><br /><br /><div>次回は植え付け作業について書こうと思います。</div><br /><br /><br /><div>以上</div><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a><div><br /></div>

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            <category>ガーデニング</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/449248122</guid>
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        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/449219357.html</link>
      <title>セブ旅行日記０５『ジンベイザメ（オスロブ）』</title>
      <pubDate>Fri, 21 Apr 2017 22:13:52 +0900</pubDate>
            <description>セブ旅行のメインイベントのダイビングについて書きます。今回、ジンベイザメを見たい！ということで、ジンベイザメツアーを申し込みました。S２クラブという日本にもあるダイビングショップで申し込みました。「S２クラブ　セブ」（外部リンク）費用は諸々含めて２万弱です。私たちはボートダイブも申し込んでいるため、２万５千円くらいかかりました。ここオスロブはジンベイザメ遭遇率１００％という世界でも珍しいダイビングスポットです。なぜ１００％なのかは後で説明します。１、オスロブへホテルまでショッ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
セブ旅行のメインイベントのダイビングについて書きます。
今回、ジンベイザメを見たい！ということで、ジンベイザメツアーを申し込みました。
S２クラブという日本にもあるダイビングショップで申し込みました。
<a href="http://www.s2club.net/cebu/">「S２クラブ　セブ」</a>（外部リンク）
費用は諸々含めて２万弱です。私たちはボートダイブも申し込んでいるため、２万５千円くらいかかりました。
ここオスロブはジンベイザメ遭遇率１００％という世界でも珍しいダイビングスポットです。
なぜ１００％なのかは後で説明します。


１、オスロブへ

ホテルまでショップの方が、車で迎えにきてくれます。
朝４時半出発ですｗ
オスロブはセブ島の南端にあります。マクタン島からだと片道で４時間半かかります。
また、ジンベイザメは午前中にしか見られないため、どうしても朝が早くなります。

最初はテンション高かったのですが、１時間もしないうちに寝てしまいました。途中、朝食休憩を挟んで、オスロブへ行きました。


２、オスロブ到着

オスロブに着いたのは９時過ぎでした。
結構有名なスポットのため、人で溢れてました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-Dpz7E8_tBZM/WKL5npROGnI/AAAAAAAAEhs/2dgpD4fFLOc66YbMNbGIqdKy9smHmgroQCE0/s400/DSC00946.JPG" alt="DSC00946.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-9w5Z2u42GIA/WKL5nsRbmmI/AAAAAAAAEho/aHATgy2Ajv04bPvlMKt32_qTTVO0y_pXQCE0/s400/DSC00943.JPG" alt="DSC00943.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
ここで少し待機しました。かなりアウェイだったので緊張してしまいました。
私たちはダイビングですが、他の人たちの大多数はボートの上からジンベイザメを見るツアーの人たちです。ダイビングよりも料金はお得です。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-RGDS591N-to/WKL5nssbkOI/AAAAAAAAEho/XH5TTn3L9O4IRBzomIODG-6VWQUBJVMkQCE0/s400/DSC00950.JPG" alt="DSC00950.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
上の写真に船がたくさん見えますよね？実は船の下あたりにジンベイザメがいます。
ボートから間近でジンベイザメを見ることができます。
ここのジンベイザメは餌付けされており、午前中になると餌を求めて浅瀬までやってくるそうです。
これが遭遇率１００％のからくりです。
ダイビングはちょっと・・・。
という方はこのツアーが良いのではないでしょうか？
ただゆっくり見れないので、できることならダイビングの方がいいと思います。


３、ジンベイザメダイビング本番

到着から２０分待って、手続きが終了したとのこと。
着替えて、装備を確認して、いざダイビングです。
浜辺から歩いて海に潜りました。

前日の雨と、浅瀬ということもあり、結構水は濁ってました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-y-2V6j1A8QY/WKMxTY6lUWI/AAAAAAAAEvk/nI_nCEHTluQMKVQGGXU5TgMP9dcRoP_NwCE0/s400/PICT0154.JPG" alt="PICT0154.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
泳ぐこと５分。
ついにジンベイザメと対面しました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-peJaecc_zQk/WKmHybT6qKI/AAAAAAAAFBg/MrB1oG5EzOcO9rxbs7BdQEQUBmz1Bnf5gCE0/s400/P2120045.JPG" alt="P2120045.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
とにかく大きかった。
サイズが写真ではわかりにくいかもしれませんが、全長７メートルくらいです。
カメラに夢中になりすぎて中性浮力を忘れて、水面まで浮上してしまいましたｗ

水面では現地の人が餌をあげています。そのため、基本的にジンベイザメは水面を向いています。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-TCGewrRceQo/WKmHyYiNtRI/AAAAAAAAFBg/NFb9n2pJr4ojcejuLRBXCIJMc2rQNZr2QCE0/s400/P2120065.JPG" alt="P2120065.JPG" width="300" height="400" />（撮影者　ぴーやま友人A）
上の写真みたいに近づきすぎては駄目ですよｗ

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-XNBQZuiF6ic/WKmHyVH680I/AAAAAAAAFBg/ORyaENT3oQInK0AOoRsz9AYFAGyx3cqngCE0/s400/P2120074.JPG" alt="P2120074.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）

ジンベイザメは１箇所に留まっているわけではないので時間がたつとどこかへ消えてしまいます。
しかし、すぐインストラクターさんが見つけてくれます。
３５分くらい潜ってましたが、２０分くらいはジンベイザメを見ることができました。


<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-NiFr6yyv29w/WKMxTWDdflI/AAAAAAAAEvY/q4lL-fysop4WzGOW269n91EOHZgyDjZYACE0/s400/PICT0241.JPG" alt="PICT0241.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）

以下、動画です。

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=ZluleMUIQjA&amp;external_video_config=width%3D480%26height%3D320">ジンベイザメダイビングinオスロブ</a>（動画作成者および撮影者　ぴーやま）


４、まとめ

ジンベイザメを水中から見ることができたのは本当に良かったです。
一生の思い出になりました！
決して安くはありませんが、それだけの価値はあると思います。

ちなみに現地で水中カメラをレンタルできます。
友人の良い水中カメラと比較すると一目瞭然ですが、決して画質はよくありませんが・・・。そんなに高くないので、もし行くならレンタルして思い出を保存しておきましょう。
撮影した動画は写真はUSBに保存してくれます。
USBは自分で用意してください。


この日はもう１本スミロン島で潜りました。それについては次回書きます。ダイビングショップのサービスのことも合わせて書こうと思います。

以上
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>セブ旅行のメインイベントのダイビングについて書きます。</div><br /><div>今回、ジンベイザメを見たい！ということで、ジンベイザメツアーを申し込みました。</div><br /><div>S２クラブという日本にもあるダイビングショップで申し込みました。</div><br /><div><a href="http://www.s2club.net/cebu/">「S２クラブ　セブ」</a></div><div>（外部リンク）</div><br /><div>費用は諸々含めて２万弱です。</div><div>私たちはボートダイブも申し込んでいるため、２万５千円くらいかかりました。</div><br /><div>ここオスロブはジンベイザメ遭遇率１００％という世界でも珍しいダイビングスポットです。</div><br /><div>なぜ１００％なのかは後で説明します。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>１、オスロブへ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>ホテルまでショップの方が、車で迎えにきてくれます。</div><br /><div>朝４時半出発ですｗ</div><br /><div>オスロブはセブ島の南端にあります。</div><div>マクタン島からだと片道で４時間半かかります。</div><br /><div>また、ジンベイザメは午前中にしか見られないため、どうしても朝が早くなります。</div><br /><br /><div>最初はテンション高かったのですが、１時間もしないうちに寝てしまいました。</div><div>途中、朝食休憩を挟んで、オスロブへ行きました。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>２、オスロブ到着</div><br /><div><hr /></div><br /><div>オスロブに着いたのは９時過ぎでした。</div><br /><div>結構有名なスポットのため、人で溢れてました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-Dpz7E8_tBZM/WKL5npROGnI/AAAAAAAAEhs/2dgpD4fFLOc66YbMNbGIqdKy9smHmgroQCE0/s400/DSC00946.JPG" alt="DSC00946.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-9w5Z2u42GIA/WKL5nsRbmmI/AAAAAAAAEho/aHATgy2Ajv04bPvlMKt32_qTTVO0y_pXQCE0/s400/DSC00943.JPG" alt="DSC00943.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>ここで少し待機しました。</div><div>かなりアウェイだったので緊張してしまいました。</div><br /><div>私たちはダイビングですが、他の人たちの大多数はボートの上からジンベイザメを見るツアーの人たちです。</div><div>ダイビングよりも料金はお得です。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-RGDS591N-to/WKL5nssbkOI/AAAAAAAAEho/XH5TTn3L9O4IRBzomIODG-6VWQUBJVMkQCE0/s400/DSC00950.JPG" alt="DSC00950.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>上の写真に船がたくさん見えますよね？</div><div>実は船の下あたりにジンベイザメがいます。</div><br /><div>ボートから間近でジンベイザメを見ることができます。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffff;">ここのジンベイザメは餌付けされており、午前中になると餌を求めて浅瀬までやってくるそうです。</span></div><br /><div>これが遭遇率１００％のからくりです。</div><br /><div>ダイビングはちょっと・・・。</div><br /><div>という方はこのツアーが良いのではないでしょうか？</div><br /><div>ただゆっくり見れないので、できることならダイビングの方がいいと思います。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>３、ジンベイザメダイビング本番</div><br /><div><hr /></div><br /><div>到着から２０分待って、手続きが終了したとのこと。</div><br /><div>着替えて、装備を確認して、いざダイビングです。</div><br /><div>浜辺から歩いて海に潜りました。</div><br /><br /><div>前日の雨と、浅瀬ということもあり、結構水は濁ってました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-y-2V6j1A8QY/WKMxTY6lUWI/AAAAAAAAEvk/nI_nCEHTluQMKVQGGXU5TgMP9dcRoP_NwCE0/s400/PICT0154.JPG" alt="PICT0154.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>泳ぐこと５分。</div><br /><div>ついにジンベイザメと対面しました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-peJaecc_zQk/WKmHybT6qKI/AAAAAAAAFBg/MrB1oG5EzOcO9rxbs7BdQEQUBmz1Bnf5gCE0/s400/P2120045.JPG" alt="P2120045.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>とにかく大きかった。</div><br /><div>サイズが写真ではわかりにくいかもしれませんが、全長７メートルくらいです。</div><br /><div>カメラに夢中になりすぎて中性浮力を忘れて、水面まで浮上してしまいましたｗ</div><br /><br /><div>水面では現地の人が餌をあげています。</div><div>そのため、基本的にジンベイザメは水面を向いています。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-TCGewrRceQo/WKmHyYiNtRI/AAAAAAAAFBg/NFb9n2pJr4ojcejuLRBXCIJMc2rQNZr2QCE0/s400/P2120065.JPG" alt="P2120065.JPG" width="300" height="400" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>上の写真みたいに近づきすぎては駄目ですよｗ</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-XNBQZuiF6ic/WKmHyVH680I/AAAAAAAAFBg/ORyaENT3oQInK0AOoRsz9AYFAGyx3cqngCE0/s400/P2120074.JPG" alt="P2120074.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><br /><div>ジンベイザメは１箇所に留まっているわけではないので時間がたつとどこかへ消えてしまいます。</div><br /><div>しかし、すぐインストラクターさんが見つけてくれます。</div><br /><div>３５分くらい潜ってましたが、２０分くらいはジンベイザメを見ることができました。</div><br /><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-NiFr6yyv29w/WKMxTWDdflI/AAAAAAAAEvY/q4lL-fysop4WzGOW269n91EOHZgyDjZYACE0/s400/PICT0241.JPG" alt="PICT0241.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div>以下、動画です。</div><br /><br /><div><div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"480","height":"320","url":"https://www.youtube.com/watch?v=ZluleMUIQjA"};</script><script type="text/javascript" src="https://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></div><div>（動画作成者および撮影者　ぴーやま）</div></div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>４、まとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>ジンベイザメを水中から見ることができたのは本当に良かったです。</div><br /><div>一生の思い出になりました！</div><br /><div>決して安くはありませんが、それだけの価値はあると思います。</div><br /><br /><div>ちなみに現地で水中カメラをレンタルできます。</div><br /><div>友人の良い水中カメラと比較すると一目瞭然ですが、決して画質はよくありませんが・・・。</div><div>そんなに高くないので、もし行くならレンタルして思い出を保存しておきましょう。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffff;">撮影した動画は写真はUSBに保存してくれます。</span></div><br /><div>USBは自分で用意してください。</div><br /><br /><br /><div>この日はもう１本スミロン島で潜りました。</div><div>それについては次回書きます。</div><div>ダイビングショップのサービスのことも合わせて書こうと思います。</div><br /><br /><div>以上</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>ダイビング</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/449219357</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/449131563.html</link>
      <title>セブ旅行日記０４『モーベンピックホテルマクタン』</title>
      <pubDate>Tue, 18 Apr 2017 22:43:47 +0900</pubDate>
            <description>これまで、現地で食べたレストランを３つ紹介しました。関連記事「ウエスタンステーキハウス」関連記事「アバカホテル」関連記事「ランタオフローティングレストラン」今回は私達が泊まったホテル「モーベンピックホテルマクタン」について紹介します。１、概要マクタン空港から車で２０分くらいのところにあります。近隣には大型のホテルがいくつかあります。マクタンの中でもリゾート色が強いところです。口コミでもそれなりのホテルです。『モーベンピックホテルマクタン』（外部リンク　トリップアドバイザー）レ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
これまで、現地で食べたレストランを３つ紹介しました。

<a href="http://www.googootara.net/article/448901307.html">関連記事「ウエスタンステーキハウス」</a>
<a href="http://www.googootara.net/article/448917444.html">関連記事「アバカホテル」</a>
<a href="http://www.googootara.net/article/449018501.html">関連記事「ランタオフローティングレストラン」</a>

今回は私達が泊まったホテル「モーベンピックホテルマクタン」について紹介します。


１、概要
マクタン空港から車で２０分くらいのところにあります。近隣には大型のホテルがいくつかあります。
マクタンの中でもリゾート色が強いところです。

口コミでもそれなりのホテルです。
<a href="https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g298461-d543035-Reviews-Movenpick_Hotel_Mactan_Island_Cebu-Lapu_Lapu_Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">『モーベンピックホテルマクタン』</a><a href="https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g298461-d543035-Reviews-Movenpick_Hotel_Mactan_Island_Cebu-Lapu_Lapu_Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">（外部リンク　トリップアドバイザー）</a>
レストラン、プール、プライベートビーチ、バーなど様々な私設があります。


２、外観・内部

外観はこんな感じです。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-dNy6SIuUH-U/WLWKOqxVQTI/AAAAAAAAFLU/NnWRIRN9FfYmitdICGVJc-GCyDt05HxygCE0/s400/P2144954.ORF" alt="P2144954.ORF" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人B）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-4z3v_aSgoiI/WKL5nrrk-YI/AAAAAAAAEhU/g5In7X8Aly8cJ4HNQ6ewBhcGHWXMOIflACE0/s400/DSC01060.JPG" alt="DSC01060.JPG" width="300" height="400" />（撮影者　ぴーやま）
ロビーはこんな感じです。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-HML0oNRwpS0/WLWKOgv1HJI/AAAAAAAAFLU/iGXYLoVcMUQgaGYs-b7UWGjmFa3HqfufACE0/s400/P2114855.ORF" alt="P2114855.ORF" width="300" height="400" />（撮影者　ぴーやま友人B）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-cnV5Hd3Nh2A/WKL5npf436I/AAAAAAAAEhk/SyzJmFEN_6A8ObZbinaEpgNlYeNVzZ-9ACE0/s400/DSC00876.JPG" alt="DSC00876.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-5LMorjBOVNQ/WKL5nulL1oI/AAAAAAAAEhk/VR-c-FSV51AB-NzkzqWjFIlESzq_G5a2QCE0/s400/DSC00875.JPG" alt="DSC00875.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
よーく見ると、そこそこ古いホテルですが、よく手入れされているため綺麗な作りです。

部屋はそれほど広くはありません。３人だとちょっと手狭です。
もちろんお金を出せば、もっと良い部屋に泊まれるのですが・・・。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-TsJGAJJWJNw/WKL5nn-1bMI/AAAAAAAAEhk/kqqOVqyJNlQcx4uNgEj5CqUCqMo50X6zACE0/s400/DSC01046.JPG" alt="DSC01046.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
浴槽とシャワーが別になっているのはとても助かりました。個人的にはポイントが高いです。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-lAi_TV4mx6w/WKL5nuynsrI/AAAAAAAAEhk/fNch-uLypTsMs1bHkqAE-obfMXPeVt0bQCE0/s400/DSC01047.JPG" alt="DSC01047.JPG" width="300" height="400" />（撮影者　ぴーやま）

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-xqI65nBFfuk/WKL5nszZ4EI/AAAAAAAAEhk/GKjhvcKC-SErvU5Iod2SzSLG-zHTExcZgCE0/s400/DSC01048.JPG" alt="DSC01048.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）

ホテルからの景色はこんな感じです。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-hGDYzrg0fas/WKL5nvlPkNI/AAAAAAAAEhk/QtwdtMxznjojEAFRKVo01DcEw4TumUOcwCE0/s400/DSC01049.JPG" alt="DSC01049.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）


３、プライベートビーチ・プール

プライベートビーチはそんなによくありません。水は結構濁っています。

ただ十分バカンス気分は味わえると思います。ちょっと私達の期待度が高すぎただけですｗ
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-lRwXbQ5btbk/WLWKOoIL1DI/AAAAAAAAFLU/3_eAqY3CCNgwEXXDu2VV0v_TRO_JKCDZgCE0/s400/P2144974.ORF" alt="P2144974.ORF" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人B）

ビーチ・プールは夜がおすすめです。本当にきれいでした。久しぶりにはしゃいでしまいました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-CppH3-i_ggo/WKL5nomSFvI/AAAAAAAAEhk/N9NgtFCC7ksM4wm9RSbi1iXGCB8kWTmDwCE0/s400/DSC00900.JPG" alt="DSC00900.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-nGsqNSrxeIA/WLWKOv_jN1I/AAAAAAAAFLU/g0JUSNWKswACDiz3v894DCPsKh1x3ZiFgCE0/s400/P2114853.ORF" alt="P2114853.ORF" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人B）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-L5cR4UKzCCM/WKL5nsvlbKI/AAAAAAAAEhU/eR0IoRbBrckcQ2But7kdEIJWg5Sb3NaSACE0/s400/DSC00909.JPG" alt="DSC00909.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）

４、設備
トイレがとても変わっていました。ここがトイレかわからず、従業員さんに聞いたら「え？」て顔をされてしまいましたｗ
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-hGgfP5SZ7bI/WKL5npxTxXI/AAAAAAAAEhU/buZT3Uld3Ygk8tAAeaFpJBpklCMi5GUwQCE0/s400/DSC00924.JPG" alt="DSC00924.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
私たちは使いませんでしたが、なぜか卓球台がありました。また、ビリヤードもありました。

ホテル内には売店があり、水着とかサンダルなども売っています。ただし、そんなに安くはないので緊急時のみしたほうが無難です。
レストランが２つあります。
朝食でしか利用しませんでした。バイキング形式でしたが、ほどほどの味です。
パイ（種類あり）とオムレツがとても美味しかったです。


５、サービス

片言ですが日本語を話せる従業員さんがいます。
こちらが片言の英語を話しても、きちんと聞いてくれるので問題はさほどありませんでした。
また、常駐しているわけではありませんが、HISのカウンターがあります。追加プランを申し込むときにとても便利です。
みなさん丁寧で良い接客をしていると思います。特に悪いところは見当たりませんでした。

入り口はセキュリティチェックがあり、部外者は入ることができません。
常に金属探知機で車をチェックしています。
セキュリティはしっかりしています。こういうのは安心ですね。


６、まとめ

私はとても満足のいくホテルだったと思います。
景色も良いし、夜のプール・ビーチはとても感動しました。
HISの数あるプランの中では、それなりに値段がするホテルです。たしか中の上か上の下くらいです。

近隣の治安も比較的安定しているのでおすすめですよ！
セブにはたくさんの宿泊施設があります。ものすごい安いホテルもあります。
安く済ませたい気持ちもわかりますが、せっかくの海外旅行ですので出し惜しみはもったいないと思いますｗ

最後にプライベートビーチから撮った写真を紹介して締めたいと思います。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-blZNT7VHWwc/WKL5nuAPXaI/AAAAAAAAEhU/VirUVkIK3jQz888mgDn-3vRH5kNo9xDjQCE0/s400/DSC01056.JPG" alt="DSC01056.JPG" width="400" height="300" />

以上
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>これまで、現地で食べたレストランを３つ紹介しました。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/448901307.html">関連記事「ウエスタンステーキハウス」</a></div><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/448917444.html">関連記事「アバカホテル」</a></div><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/449018501.html">関連記事「ランタオフローティングレストラン」</a></div><br /><br /><div>今回は私達が泊まったホテル「モーベンピックホテルマクタン」について紹介します。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>１、概要</div><br /><div><hr /></div><div>マクタン空港から車で２０分くらいのところにあります。</div><div>近隣には大型のホテルがいくつかあります。</div><br /><div>マクタンの中でもリゾート色が強いところです。</div><br /><br /><div>口コミでもそれなりのホテルです。</div><br /><div><a href="https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g298461-d543035-Reviews-Movenpick_Hotel_Mactan_Island_Cebu-Lapu_Lapu_Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">『モーベンピックホテルマクタン』</a></div><div><a href="https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g298461-d543035-Reviews-Movenpick_Hotel_Mactan_Island_Cebu-Lapu_Lapu_Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">（外部リンク　トリップアドバイザー）</a></div><br /><div>レストラン、プール、プライベートビーチ、バーなど様々な私設があります。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>２、外観・内部</div><br /><div><hr /></div><br /><div>外観はこんな感じです。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-dNy6SIuUH-U/WLWKOqxVQTI/AAAAAAAAFLU/NnWRIRN9FfYmitdICGVJc-GCyDt05HxygCE0/s400/P2144954.ORF" alt="P2144954.ORF" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人B）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-4z3v_aSgoiI/WKL5nrrk-YI/AAAAAAAAEhU/g5In7X8Aly8cJ4HNQ6ewBhcGHWXMOIflACE0/s400/DSC01060.JPG" alt="DSC01060.JPG" width="300" height="400" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>ロビーはこんな感じです。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-HML0oNRwpS0/WLWKOgv1HJI/AAAAAAAAFLU/iGXYLoVcMUQgaGYs-b7UWGjmFa3HqfufACE0/s400/P2114855.ORF" alt="P2114855.ORF" width="300" height="400" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人B）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-cnV5Hd3Nh2A/WKL5npf436I/AAAAAAAAEhk/SyzJmFEN_6A8ObZbinaEpgNlYeNVzZ-9ACE0/s400/DSC00876.JPG" alt="DSC00876.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-5LMorjBOVNQ/WKL5nulL1oI/AAAAAAAAEhk/VR-c-FSV51AB-NzkzqWjFIlESzq_G5a2QCE0/s400/DSC00875.JPG" alt="DSC00875.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>よーく見ると、そこそこ古いホテルですが、よく手入れされているため綺麗な作りです。</div><br /><br /><div>部屋はそれほど広くはありません。</div><div>３人だとちょっと手狭です。</div><br /><div>もちろんお金を出せば、もっと良い部屋に泊まれるのですが・・・。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-TsJGAJJWJNw/WKL5nn-1bMI/AAAAAAAAEhk/kqqOVqyJNlQcx4uNgEj5CqUCqMo50X6zACE0/s400/DSC01046.JPG" alt="DSC01046.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>浴槽とシャワーが別になっているのはとても助かりました。</div><div>個人的にはポイントが高いです。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-lAi_TV4mx6w/WKL5nuynsrI/AAAAAAAAEhk/fNch-uLypTsMs1bHkqAE-obfMXPeVt0bQCE0/s400/DSC01047.JPG" alt="DSC01047.JPG" width="300" height="400" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-xqI65nBFfuk/WKL5nszZ4EI/AAAAAAAAEhk/GKjhvcKC-SErvU5Iod2SzSLG-zHTExcZgCE0/s400/DSC01048.JPG" alt="DSC01048.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div>ホテルからの景色はこんな感じです。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-hGDYzrg0fas/WKL5nvlPkNI/AAAAAAAAEhk/QtwdtMxznjojEAFRKVo01DcEw4TumUOcwCE0/s400/DSC01049.JPG" alt="DSC01049.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>３、プライベートビーチ・プール</div><br /><div><hr /></div><br /><div>プライベートビーチはそんなによくありません。</div><div>水は結構濁っています。</div><br /><br /><div>ただ十分バカンス気分は味わえると思います。</div><div>ちょっと私達の期待度が高すぎただけですｗ</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-lRwXbQ5btbk/WLWKOoIL1DI/AAAAAAAAFLU/3_eAqY3CCNgwEXXDu2VV0v_TRO_JKCDZgCE0/s400/P2144974.ORF" alt="P2144974.ORF" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人B）</div><br /><br /><div>ビーチ・プールは夜がおすすめです。</div><div>本当にきれいでした。</div><div>久しぶりにはしゃいでしまいました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-CppH3-i_ggo/WKL5nomSFvI/AAAAAAAAEhk/N9NgtFCC7ksM4wm9RSbi1iXGCB8kWTmDwCE0/s400/DSC00900.JPG" alt="DSC00900.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-nGsqNSrxeIA/WLWKOv_jN1I/AAAAAAAAFLU/g0JUSNWKswACDiz3v894DCPsKh1x3ZiFgCE0/s400/P2114853.ORF" alt="P2114853.ORF" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人B）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-L5cR4UKzCCM/WKL5nsvlbKI/AAAAAAAAEhU/eR0IoRbBrckcQ2But7kdEIJWg5Sb3NaSACE0/s400/DSC00909.JPG" alt="DSC00909.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><hr /></div><br /><div>４、設備</div><br /><div><hr /></div><div>トイレがとても変わっていました。</div><div>ここがトイレかわからず、従業員さんに聞いたら「え？」て顔をされてしまいましたｗ</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-hGgfP5SZ7bI/WKL5npxTxXI/AAAAAAAAEhU/buZT3Uld3Ygk8tAAeaFpJBpklCMi5GUwQCE0/s400/DSC00924.JPG" alt="DSC00924.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>私たちは使いませんでしたが、なぜか卓球台がありました。</div><div>また、ビリヤードもありました。</div><br /><br /><div>ホテル内には売店があり、水着とかサンダルなども売っています。</div><div>ただし、そんなに安くはないので緊急時のみしたほうが無難です。</div><br /><div>レストランが２つあります。</div><br /><div>朝食でしか利用しませんでした。</div><div>バイキング形式でしたが、ほどほどの味です。</div><br /><div>パイ（種類あり）とオムレツがとても美味しかったです。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>５、サービス</div><br /><div><hr /></div><br /><div>片言ですが日本語を話せる従業員さんがいます。</div><br /><div>こちらが片言の英語を話しても、きちんと聞いてくれるので問題はさほどありませんでした。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffcc;">また、常駐しているわけではありませんが、HISのカウンターがあります。</span></div><div>追加プランを申し込むときにとても便利です。</div><br /><div>みなさん丁寧で良い接客をしていると思います。</div><div>特に悪いところは見当たりませんでした。</div><br /><br /><div>入り口はセキュリティチェックがあり、部外者は入ることができません。</div><br /><div>常に金属探知機で車をチェックしています。</div><br /><div>セキュリティはしっかりしています。</div><div>こういうのは安心ですね。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>６、まとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>私はとても満足のいくホテルだったと思います。</div><br /><div>景色も良いし、夜のプール・ビーチはとても感動しました。</div><br /><div>HISの数あるプランの中では、それなりに値段がするホテルです。</div><div>たしか中の上か上の下くらいです。</div><br /><br /><div>近隣の治安も比較的安定しているのでおすすめですよ！</div><br /><div>セブにはたくさんの宿泊施設があります。</div><div>ものすごい安いホテルもあります。</div><br /><div>安く済ませたい気持ちもわかりますが、せっかくの海外旅行ですので出し惜しみはもったいないと思いますｗ</div><br /><br /><div>最後にプライベートビーチから撮った写真を紹介して締めたいと思います。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-blZNT7VHWwc/WKL5nuAPXaI/AAAAAAAAEhU/VirUVkIK3jQz888mgDn-3vRH5kNo9xDjQCE0/s400/DSC01056.JPG" alt="DSC01056.JPG" width="400" height="300" /></div><br /><br /><div>以上</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>旅行</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/449131563</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/449018501.html</link>
      <title>セブ旅行日記０３『Lantaw Floating Native Restaurant』</title>
      <pubDate>Fri, 14 Apr 2017 22:26:17 +0900</pubDate>
            <description>今回ご紹介するのは、地元の人たちに人気のお店です。『Lantaw Native Restaurant』（外部リンク　トリップアドバイザー）マクタン島でもかなり離れています。私の泊まったモーベンピックホテルからtaxiでだいたい４５分くらいです。渋滞を考慮して、１時間くらいかかると思ってください。この店では地元セブの料理を食べることができます。また、詳しい写真は外部リンク先で確認してほしいのですが、ここは夕焼けの時間帯がとてもおすすめです。日没が近づくにつれて、徐々に空が赤くな..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
今回ご紹介するのは、地元の人たちに人気のお店です。
<a href="https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g667507-d3935869-Reviews-Lantaw_Native_Restaurant-Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">『Lantaw Native Restaurant』</a>（外部リンク　トリップアドバイザー）
マクタン島でもかなり離れています。私の泊まったモーベンピックホテルからtaxiでだいたい４５分くらいです。渋滞を考慮して、１時間くらいかかると思ってください。

この店では地元セブの料理を食べることができます。
また、詳しい写真は外部リンク先で確認してほしいのですが、ここは夕焼けの時間帯がとてもおすすめです。日没が近づくにつれて、徐々に空が赤くなっていきます。

残念ながら、私は夕焼けに間に合わず、タクシーの車窓から眺めていましたｗ

私が着いたのは日没後、１９時でした。


１、お店外観＆内部


<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-2PL3NdTz0NM/WKL5ntsIHHI/AAAAAAAAEhU/ebKKidSv8ps-Vv8WYtYixOz7aU5gX1AaQCE0/s400/DSC01063.JPG" alt="DSC01063.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
入り口はこんな感じです。とても雰囲気が良いお店です。そして、とても混んでました。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-NV9iFFWXBIY/WKL5ngfHRHI/AAAAAAAAEhU/U6xiHDY5nU8K48iRFYsz5OFRGoqgafdwACE0/s400/DSC01089.JPG" alt="DSC01089.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-boXA2FRzZkc/WLWKOpi7v5I/AAAAAAAAFLU/pjYlMv4Vhywhl5ZDX1S1WjCz7Jgt5YR6ACE0/s400/P2134909.ORF" alt="P2134909.ORF" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人B）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-xAiBr2ra3rs/WKL5njale_I/AAAAAAAAEhU/eb9GtmKSqWMcRzEM6l-z_25sjPvGXynrwCE0/s400/DSC01073.JPG" alt="DSC01073.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-9SFVmNkgsY4/WKL5nnBFYfI/AAAAAAAAEhU/RTDHio_Pw6QzNzt4DxUNOoN9vSBh619bACE0/s400/DSC01071.JPG" alt="DSC01071.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）

お店はかなり広いです。色々なタイプの座席があります。
大人数でも十分に入れるキャパがあります。


２、料理

料理は、まぁまぁでした。
忙しかったのか料理が全体的に冷めてしまっていたのが残念でした。
しかし、味付けはかなりいい感じでした。ちょっとタイミングが悪かったかな・・・。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-9-XLgMYPJUo/WKL5nhGNfTI/AAAAAAAAEhU/SF0m2d9AXAYVNxGIKm8rFe9hwETQPie-wCE0/s400/DSC01075.JPG" alt="DSC01075.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
ご飯が崩れてしまっているのは大目に見てあげてくださいｗ
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-Nemh1smCh9A/WKmHyVpur6I/AAAAAAAAFA8/UWk6YIKozwUPcjcnl38xI0bKpKezMSqSgCE0/s400/IMG_5662.JPG" alt="IMG_5662.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
色合いは良くないですが、味は結構いいですよ！

本当はクラブの丸焼きとか色々頼みたかったのですが、私が行ったときはほとんど品切れでした。


３、値段・サービス等

値段はそんなに高くありません。
アバカレストランに比べてしまえば、大したことありません。

<a href="http://www.googootara.net/article/448917444.html">関連記事『アバカレストラン』</a>

店内にはほとんど地元の人しかいなかったので、値段もそれなりに安いです。

サービスに関しては、お世辞に良いとは言えません。
なかなか呼んでも来ないし、料理やドリンクも提供は遅めです。
基本的に現地の人はのんびりしているので、それにお店が慣れているのだと思います。

日本的な接客を期待せず、ガツガツ声かけていかないと駄目です。
そこは郷には郷に従えでいきましょう。
気さくな店員が多いので、ちょっとしつこく言っても、きちんとお礼を言えば快く応じてくれます。


４、まとめ

・値段　３０００〜５０００円
・送迎なし
・カード使用可

気をつけてほしい点が１つあります。
ここはマクタンの南西の端にあります。そこまでの道は１本道です。
したがって、タクシーはあまり来ません。
お店にタクシー呼んでくれるよう頼んだけど駄目でした。
ボッタくられる可能性はありますが、行きのタクシーの人に待ってもらえるよう頼んだ方がいいかもしれません。
私たちは２１時くらいに帰りましたが、タクシーが全く捕まらず大変でしたｗ
３０分くらい１本道をマクタン市内方向に歩きました。暗いし現地の人は話しかけてくるし野犬は多いし、かなり緊張しました。

また、予約をしてても、そんなの知らない的な対応をされることもあります。私がそうでしたが、負けずに交渉して、なんとか入れてもらいました。


もし行くのであれば、明るい時間から日没までにした方がいいと思います。旅行慣れしていない人は特にそうすべきです。

景色や雰囲気はとても良いので、検討してみてはいかがでしょうか？？


以上


<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>今回ご紹介するのは、地元の人たちに人気のお店です。</div><br /><div><a href="https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g667507-d3935869-Reviews-Lantaw_Native_Restaurant-Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">『Lantaw Native Restaurant』</a></div><div>（外部リンク　トリップアドバイザー）</div><br /><div>マクタン島でもかなり離れています。</div><div>私の泊まったモーベンピックホテルからtaxiでだいたい４５分くらいです。</div><div>渋滞を考慮して、１時間くらいかかると思ってください。</div><br /><br /><div>この店では地元セブの料理を食べることができます。</div><br /><div>また、詳しい写真は外部リンク先で確認してほしいのですが、ここは夕焼けの時間帯がとてもおすすめです。</div><div>日没が近づくにつれて、徐々に空が赤くなっていきます。</div><br /><br /><div>残念ながら、私は夕焼けに間に合わず、タクシーの車窓から眺めていましたｗ</div><br /><br /><div>私が着いたのは日没後、１９時でした。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>１、お店外観＆内部</div><br /><div><hr /></div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-2PL3NdTz0NM/WKL5ntsIHHI/AAAAAAAAEhU/ebKKidSv8ps-Vv8WYtYixOz7aU5gX1AaQCE0/s400/DSC01063.JPG" alt="DSC01063.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>入り口はこんな感じです。</div><div>とても雰囲気が良いお店です。</div><div>そして、とても混んでました。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-NV9iFFWXBIY/WKL5ngfHRHI/AAAAAAAAEhU/U6xiHDY5nU8K48iRFYsz5OFRGoqgafdwACE0/s400/DSC01089.JPG" alt="DSC01089.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-boXA2FRzZkc/WLWKOpi7v5I/AAAAAAAAFLU/pjYlMv4Vhywhl5ZDX1S1WjCz7Jgt5YR6ACE0/s400/P2134909.ORF" alt="P2134909.ORF" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人B）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-xAiBr2ra3rs/WKL5njale_I/AAAAAAAAEhU/eb9GtmKSqWMcRzEM6l-z_25sjPvGXynrwCE0/s400/DSC01073.JPG" alt="DSC01073.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-9SFVmNkgsY4/WKL5nnBFYfI/AAAAAAAAEhU/RTDHio_Pw6QzNzt4DxUNOoN9vSBh619bACE0/s400/DSC01071.JPG" alt="DSC01071.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div>お店はかなり広いです。</div><div>色々なタイプの座席があります。</div><br /><div>大人数でも十分に入れるキャパがあります。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>２、料理</div><br /><div><hr /></div><br /><div>料理は、まぁまぁでした。</div><br /><div>忙しかったのか料理が全体的に冷めてしまっていたのが残念でした。</div><br /><div>しかし、味付けはかなりいい感じでした。</div><div>ちょっとタイミングが悪かったかな・・・。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-9-XLgMYPJUo/WKL5nhGNfTI/AAAAAAAAEhU/SF0m2d9AXAYVNxGIKm8rFe9hwETQPie-wCE0/s400/DSC01075.JPG" alt="DSC01075.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>ご飯が崩れてしまっているのは大目に見てあげてくださいｗ</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-Nemh1smCh9A/WKmHyVpur6I/AAAAAAAAFA8/UWk6YIKozwUPcjcnl38xI0bKpKezMSqSgCE0/s400/IMG_5662.JPG" alt="IMG_5662.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>色合いは良くないですが、味は結構いいですよ！</div><br /><br /><div>本当はクラブの丸焼きとか色々頼みたかったのですが、私が行ったときはほとんど品切れでした。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>３、値段・サービス等</div><br /><div><hr /></div><br /><div>値段はそんなに高くありません。</div><br /><div>アバカレストランに比べてしまえば、大したことありません。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/448917444.html">関連記事『アバカレストラン』</a></div><br /><br /><div>店内にはほとんど地元の人しかいなかったので、値段もそれなりに安いです。</div><br /><br /><div>サービスに関しては、お世辞に良いとは言えません。</div><br /><div>なかなか呼んでも来ないし、料理やドリンクも提供は遅めです。</div><br /><div>基本的に現地の人はのんびりしているので、それにお店が慣れているのだと思います。</div><br /><br /><div>日本的な接客を期待せず、ガツガツ声かけていかないと駄目です。</div><br /><div>そこは郷には郷に従えでいきましょう。</div><br /><div>気さくな店員が多いので、ちょっとしつこく言っても、きちんとお礼を言えば快く応じてくれます。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>４、まとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>・値段　３０００〜５０００円</div><br /><div>・送迎なし</div><br /><div>・<span style="background-color: #ffff99;">カード使用可</span></div><br /><br /><div>気をつけてほしい点が１つあります。</div><br /><div>ここはマクタンの南西の端にあります。</div><div>そこまでの道は１本道です。</div><br /><div>したがって、タクシーはあまり来ません。</div><br /><div>お店にタクシー呼んでくれるよう頼んだけど駄目でした。</div><br /><div>ボッタくられる可能性はありますが、行きのタクシーの人に待ってもらえるよう頼んだ方がいいかもしれません。</div><br /><div>私たちは２１時くらいに帰りましたが、タクシーが全く捕まらず大変でしたｗ</div><br /><div>３０分くらい１本道をマクタン市内方向に歩きました。</div><div>暗いし現地の人は話しかけてくるし野犬は多いし、かなり緊張しました。</div><br /><br /><div>また、予約をしてても、そんなの知らない的な対応をされることもあります。</div><div>私がそうでしたが、負けずに交渉して、なんとか入れてもらいました。</div><br /><br /><br /><div>もし行くのであれば、明るい時間から日没までにした方がいいと思います。</div><div>旅行慣れしていない人は特にそうすべきです。</div><br /><br /><div>景色や雰囲気はとても良いので、検討してみてはいかがでしょうか？？</div><br /><br /><br /><div>以上</div><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>旅行</category>
      <author>ぴーやま</author>
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                </item>
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      <link>http://www.googootara.net/article/448917444.html</link>
      <title>セブ旅行日記０２『アバカレストラン』</title>
      <pubDate>Tue, 11 Apr 2017 12:12:28 +0900</pubDate>
            <description>今回は「アバカレストラン」について書きます。トリップアドバイザーにてセブで一番評価の高いレストランです。『アバカレストラン（abaca restaurant）』（外部リンク　トリップアドバイザー）（撮影者　ぴーやま）１、アクセスと内観私たちは予約して行きました。若干予約時間に遅れてしまいましたが、事前にメールを送ったため快く応じてくださりました。入り口は頑丈な門で閉ざされており、関係者以外は立ち入ることができません。かなりセキュリティがしっかりしたお店です。門を抜けて、植物に..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[


今回は「アバカレストラン」について書きます。
トリップアドバイザーにてセブで一番評価の高いレストランです。
<a href="https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g298461-d1205918-Reviews-Abaca_Restaurant-Lapu_Lapu_Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">『アバカレストラン（abaca restaurant）』</a>（外部リンク　トリップアドバイザー）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-F1-097SV9vQ/WKL5nlsvJEI/AAAAAAAAEho/Gv01Gj2NYtoy741S4pB14lE1mx3LTcgIgCE0/s400/DSC00977.JPG" alt="DSC00977.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）


１、アクセスと内観

私たちは予約して行きました。
若干予約時間に遅れてしまいましたが、事前にメールを送ったため快く応じてくださりました。
入り口は頑丈な門で閉ざされており、関係者以外は立ち入ることができません。かなりセキュリティがしっかりしたお店です。

門を抜けて、植物に囲まれた道を歩くとレストランに到着です。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-3EwT7tQ4Oe4/WLWKOk5KU9I/AAAAAAAAFLU/N1BwCI8L1oYLXOhHKXcgtlh2Tv4B_pQEwCE0/s400/P2124876.ORF" alt="P2124876.ORF" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
着いたのが２１時くらいだったため、かなり薄暗いです。
その分、とても雰囲気の良い感じです。

店内はこんな感じです。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-hoJgbyUuKp0/WLWKOg7Fe5I/AAAAAAAAFLU/i8MQGkQpG2oUuSm4lYo5ShsHnJwsmaULgCE0/s400/P2124894.ORF" alt="P2124894.ORF" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま友人A）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-_XUxYS1YW3w/WKL5nv6xJCI/AAAAAAAAEho/D5KC43Rl2fcBmnZK6zmc17kH41Ce0CfmACE0/s400/DSC00982.JPG" alt="DSC00982.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-WUkG4jVHGzU/WKL5njrKboI/AAAAAAAAEho/dnGRffT7LykLj7s4dg-Fa6_YQYjW527jwCE0/s400/DSC00988.JPG" alt="DSC00988.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）

店内は暗めです。写真だとかなり暗く感じますが、それほどではありません。
むしろ雰囲気が出ていいと思います。
座席もゆったりしていました！
店員さんの接客はかなりしっかりしていました。日本語を軽く話せる人もいました。

２、料理

食事はイタリアン料理がメインです。
いくつかご紹介します。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-QEIyB-1o5Jg/WKL5njk0xyI/AAAAAAAAEho/R0XyO0eImNo_r_rM0YuhVKSmXyTsmhHJwCE0/s400/DSC00996.JPG" alt="DSC00996.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
白身魚を焼いたものです。ちなみに左下にあるのはレモンを焼いたものです。間違えて食べないよう気をつけてくださいｗ友達はまるかじりしてしまい、びっくりしてました。
とても美味しかったです。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-vnDFK6u4rnM/WKL5nrvsKvI/AAAAAAAAEho/Yz9aVIDlGmo7QyqKiESaU_vGwSTj_IkSQCE0/s400/DSC01001.JPG" alt="DSC01001.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
鶏肉を焼いたものです。レモンがあるので注意してくださいｗ
スケールがわかりにくいかもしれませんが、先程の魚の焼いたものも含め、お皿はかなりでかいです。ボリュームが相当あります。
鶏肉自体はまぁまぁでしたが、味付けが良かった。かなり満足いく味でした！
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-pbOeQmpHX44/WKL5noTggmI/AAAAAAAAEho/lYn58HanYNsqobjGs47n9lbzVQape_YqwCE0/s400/DSC01006.JPG" alt="DSC01006.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
デザートにマンゴープリン？をいただきました。さすがフィリピンだけあって、マンゴー美味しかったです。
ちなみにプリンがマンゴーの味付けで、上に乗っているのはオレンジです。

この他にもピザやパスタなどを食べました。どれも美味しかったです。
さすがセブ人気NO1というところでしょうか。


３、まとめ

・予算　８０００〜１００００円
・送迎なし　※タクシーを呼んでくれます
・カード使用可

かなりクオリティの高いお店です。前回、ご紹介したステーキ屋さんより少しお金がかかりましたが、コスパは良いと思います。私たちは１人８０００円くらいしましたが、出してもいいと思えるお店でした。
日本でこのレベルのレストランだと１万円を全然超えてしまいます。
ワインに疎いのでワインは頼みませんでしたが、結構種類がありましたよ。

雰囲気・味・接客全て満足いくお店です。
地元料理も捨てがたいですが、せっかくバカンスに来ているのです。
ちょっとセレブ気分を味わってもいいのではないでしょうか？



今回、私たちは景色の見やすい場所に座ることができました。
しかし、カウンター近くの座席も十分雰囲気がいいと思います。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-0Z35HOHteL8/WKL5nhqX3bI/AAAAAAAAEho/UBEQ8A-zKk8x4Jk6PnyoRZdZvLzpRFr0ACE0/s400/DSC01008.JPG" alt="DSC01008.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）

最後になりますが
結構繁盛しているお店です。特に１７時〜２０時くらいは混んでいるようです。

予約してから行くことをおすすめします。

以上<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<br /><br /><div>今回は「アバカレストラン」について書きます。</div><br /><div>トリップアドバイザーにてセブで一番評価の高いレストランです。</div><br /><div><a href="https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g298461-d1205918-Reviews-Abaca_Restaurant-Lapu_Lapu_Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">『アバカレストラン（abaca restaurant）』</a></div><div>（外部リンク　トリップアドバイザー）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-F1-097SV9vQ/WKL5nlsvJEI/AAAAAAAAEho/Gv01Gj2NYtoy741S4pB14lE1mx3LTcgIgCE0/s400/DSC00977.JPG" alt="DSC00977.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>１、アクセスと内観</div><br /><div><hr /></div><br /><div>私たちは予約して行きました。</div><br /><div>若干予約時間に遅れてしまいましたが、事前にメールを送ったため快く応じてくださりました。</div><br /><div>入り口は頑丈な門で閉ざされており、関係者以外は立ち入ることができません。</div><div>かなりセキュリティがしっかりしたお店です。</div><br /><br /><div>門を抜けて、植物に囲まれた道を歩くとレストランに到着です。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-3EwT7tQ4Oe4/WLWKOk5KU9I/AAAAAAAAFLU/N1BwCI8L1oYLXOhHKXcgtlh2Tv4B_pQEwCE0/s400/P2124876.ORF" alt="P2124876.ORF" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div>着いたのが２１時くらいだったため、かなり薄暗いです。</div><br /><div>その分、とても雰囲気の良い感じです。</div><br /><br /><div>店内はこんな感じです。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-hoJgbyUuKp0/WLWKOg7Fe5I/AAAAAAAAFLU/i8MQGkQpG2oUuSm4lYo5ShsHnJwsmaULgCE0/s400/P2124894.ORF" alt="P2124894.ORF" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま友人A）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-_XUxYS1YW3w/WKL5nv6xJCI/AAAAAAAAEho/D5KC43Rl2fcBmnZK6zmc17kH41Ce0CfmACE0/s400/DSC00982.JPG" alt="DSC00982.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-WUkG4jVHGzU/WKL5njrKboI/AAAAAAAAEho/dnGRffT7LykLj7s4dg-Fa6_YQYjW527jwCE0/s400/DSC00988.JPG" alt="DSC00988.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div>店内は暗めです。</div><div>写真だとかなり暗く感じますが、それほどではありません。</div><br /><div>むしろ雰囲気が出ていいと思います。</div><br /><div>座席もゆったりしていました！</div><br /><div>店員さんの接客はかなりしっかりしていました。</div><div>日本語を軽く話せる人もいました。</div><br /><div><hr /></div><br /><div>２、料理</div><br /><div><hr /></div><br /><div>食事はイタリアン料理がメインです。</div><br /><div>いくつかご紹介します。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-QEIyB-1o5Jg/WKL5njk0xyI/AAAAAAAAEho/R0XyO0eImNo_r_rM0YuhVKSmXyTsmhHJwCE0/s400/DSC00996.JPG" alt="DSC00996.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>白身魚を焼いたものです。</div><div>ちなみに左下にあるのはレモンを焼いたものです。</div><div>間違えて食べないよう気をつけてくださいｗ</div><div>友達はまるかじりしてしまい、びっくりしてました。</div><br /><div>とても美味しかったです。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-vnDFK6u4rnM/WKL5nrvsKvI/AAAAAAAAEho/Yz9aVIDlGmo7QyqKiESaU_vGwSTj_IkSQCE0/s400/DSC01001.JPG" alt="DSC01001.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>鶏肉を焼いたものです。</div><div>レモンがあるので注意してくださいｗ</div><br /><div>スケールがわかりにくいかもしれませんが、先程の魚の焼いたものも含め、お皿はかなりでかいです。</div><div>ボリュームが相当あります。</div><br /><div>鶏肉自体はまぁまぁでしたが、味付けが良かった。</div><div>かなり満足いく味でした！</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-pbOeQmpHX44/WKL5noTggmI/AAAAAAAAEho/lYn58HanYNsqobjGs47n9lbzVQape_YqwCE0/s400/DSC01006.JPG" alt="DSC01006.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>デザートにマンゴープリン？をいただきました。</div><div>さすがフィリピンだけあって、マンゴー美味しかったです。</div><br /><div>ちなみにプリンがマンゴーの味付けで、上に乗っているのはオレンジです。</div><br /><br /><div>この他にもピザやパスタなどを食べました。</div><div>どれも美味しかったです。</div><br /><div>さすがセブ人気NO1というところでしょうか。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>３、まとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>・予算　８０００〜１００００円</div><br /><div>・送迎なし　※タクシーを呼んでくれます</div><br /><div>・<span style="background-color: #ffff99;">カード使用可</span></div><br /><br /><div>かなりクオリティの高いお店です。</div><div>前回、ご紹介したステーキ屋さんより少しお金がかかりましたが、コスパは良いと思います。</div><div>私たちは１人８０００円くらいしましたが、出してもいいと思えるお店でした。</div><br /><div>日本でこのレベルのレストランだと１万円を全然超えてしまいます。</div><br /><div>ワインに疎いのでワインは頼みませんでしたが、結構種類がありましたよ。</div><br /><br /><div>雰囲気・味・接客全て満足いくお店です。</div><br /><div>地元料理も捨てがたいですが、せっかくバカンスに来ているのです。</div><br /><div>ちょっとセレブ気分を味わってもいいのではないでしょうか？</div><br /><br /><br /><br /><div>今回、私たちは景色の見やすい場所に座ることができました。</div><br /><div>しかし、カウンター近くの座席も十分雰囲気がいいと思います。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-0Z35HOHteL8/WKL5nhqX3bI/AAAAAAAAEho/UBEQ8A-zKk8x4Jk6PnyoRZdZvLzpRFr0ACE0/s400/DSC01008.JPG" alt="DSC01008.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div>最後になりますが</div><br /><div>結構繁盛しているお店です。</div><div>特に１７時〜２０時くらいは混んでいるようです。</div><br /><br /><div>予約してから行くことをおすすめします。</div><br /><br /><div>以上</div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>旅行</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/448917444</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/448901307.html</link>
      <title>セブ旅行日記０１『ウエスタンステーキハウス』</title>
      <pubDate>Mon, 10 Apr 2017 21:56:02 +0900</pubDate>
            <description>諸事情により、久しぶりの投稿になってしまいました。実は２月にセブ島に旅行してきました！今回の旅行は、グルメ・ゴルフ・ダイビングをメインに楽しんできました。第一弾として、セブで食べたレストランをいくつかご紹介したいと思います。１、アクセスと内観ネットでもよく紹介されるステーキ屋さんです。私が泊まった『モーベンピックマクタンホテル』から車で１５分くらいでした。ちなみにお店に送迎をお願いすることができます。若干周辺は地元色が強いです。もし遅い時間なら、送迎をお願いした方がいいです。..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
諸事情により、久しぶりの投稿になってしまいました。


実は２月にセブ島に旅行してきました！
今回の旅行は、グルメ・ゴルフ・ダイビングをメインに楽しんできました。
第一弾として、セブで食べたレストランをいくつかご紹介したいと思います。


１、アクセスと内観

ネットでもよく紹介されるステーキ屋さんです。
私が泊まった『モーベンピックマクタンホテル』から車で１５分くらいでした。
ちなみにお店に送迎をお願いすることができます。若干周辺は地元色が強いです。
もし遅い時間なら、送迎をお願いした方がいいです。
詳しい場所などは以下のリンクで確認してください。

<a href="https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g298461-d5970551-Reviews-Western_Steak_House-Lapu_Lapu_Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">『ウエスタンステーキハウス』</a>（外部リンク　トリップアドバイザー）

さて、店内はこんな感じです。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-GgRqHsF2I4o/WKL5njhaEAI/AAAAAAAAEhU/LqgQYJ7CKt8wLJlEYQLJmS4WwzmWEfkmQCE0/s400/DSC00927.JPG" alt="DSC00927.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
なかなか雰囲気は良いです。
店員さんもとても親切でした！
片言の英語でも十分に伝わります。また、日本語メニューもあります。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-ytGphoS_dKU/WKL5niIXLDI/AAAAAAAAEhU/T9isIJS-EXIEo1hDm5PLH1Lt5PkUJlHnwCE0/s400/DSC00928.JPG" alt="DSC00928.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）


２、料理
メイン料理はもちろんステーキです。赤みの多いものから、霜降りに近いものもあります。
値段ですが、フィリピンの物価を考えると、かなり高いと思います。
観光客向けのお店なので仕方ないかもしれません。日本人がたくさんいましたｗ

ステーキはなかなか美味しかったです。値段とのバランスを考えると、ちょっと高いかな。

正直、もっと美味しいステーキ屋さんは日本にもあります。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-YbxcHw2IFnM/WKL5nmdODYI/AAAAAAAAEhU/A9CNuHI8fGEjXUOhJsYVsWjphgNqgdXgwCE0/s400/DSC00931.JPG" alt="DSC00931.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-HYAifHkRPhs/WKmHyaDapGI/AAAAAAAAFBg/Adc3WZ_jND0XtVgTL6oeTIwuMUkpf472gCE0/s400/IMGP2020.JPG" alt="IMGP2020.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
これはハンバーグです。


他にも色々頼みました。
<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-Oi6wkk4J2wY/WKL5nu7D6TI/AAAAAAAAEhU/BfaQHbdsbe8RuHkVZM5zb4GZzgHYLwZKwCE0/s400/DSC00930.JPG" alt="DSC00930.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
サラダです。まぁー可もなく不可もなく。
ちなみにカキが入ってます。私は平気でしたが、心配な人は食べないほうがいいかもしれません。火は通っています。

<img src="https://lh3.googleusercontent.com/-MQ2eTzT-JLc/WKL5niYMGFI/AAAAAAAAEhU/2aaC6Xy0kwgK0qvbYidMXhzSGAcg3lvFACE0/s400/DSC00929.JPG" alt="DSC00929.JPG" width="400" height="300" />（撮影者　ぴーやま）
ビールとの相性バッチシですｗチーズスティックです。
ビールはかなり安かったです。ビールばかり飲んでました。


３、まとめ

・予算　３０００〜６０００円
・送迎あり
・カード使用可
とても美味しいステーキというほどではありません。私個人の意見としては、中の上くらいだと思います。しかし、雰囲気とか、店員さんの接客などを考慮すると優良店だと思います。　

決して安い店ではないので、肉をバンバン頼むと会計でびっくりします。
私たちは飲んで食べてとはしゃいでしまったので、１人７０００円でしたｗ

サイドメニューをあまり頼まず、ステーキメインで食べるのが賢い利用方法だと思います。

以上


<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>諸事情により、久しぶりの投稿になってしまいました。</div><br /><br /><br /><div>実は２月にセブ島に旅行してきました！</div><br /><div>今回の旅行は、グルメ・ゴルフ・ダイビングをメインに楽しんできました。</div><br /><div>第一弾として、セブで食べたレストランをいくつかご紹介したいと思います。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>１、アクセスと内観</div><br /><div><hr /></div><br /><div>ネットでもよく紹介されるステーキ屋さんです。</div><br /><div>私が泊まった『モーベンピックマクタンホテル』から車で１５分くらいでした。</div><br /><div>ちなみにお店に送迎をお願いすることができます。</div><div>若干周辺は地元色が強いです。</div><br /><div>もし遅い時間なら、送迎をお願いした方がいいです。</div><br /><div>詳しい場所などは以下のリンクで確認してください。</div><br /><br /><div><a href="https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g298461-d5970551-Reviews-Western_Steak_House-Lapu_Lapu_Mactan_Island_Cebu_Island_Visayas.html">『ウエスタンステーキハウス』</a></div><div>（外部リンク　トリップアドバイザー）</div><br /><br /><div>さて、店内はこんな感じです。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-GgRqHsF2I4o/WKL5njhaEAI/AAAAAAAAEhU/LqgQYJ7CKt8wLJlEYQLJmS4WwzmWEfkmQCE0/s400/DSC00927.JPG" alt="DSC00927.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>なかなか雰囲気は良いです。</div><br /><div>店員さんもとても親切でした！</div><br /><div>片言の英語でも十分に伝わります。</div><div>また、日本語メニューもあります。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-ytGphoS_dKU/WKL5niIXLDI/AAAAAAAAEhU/T9isIJS-EXIEo1hDm5PLH1Lt5PkUJlHnwCE0/s400/DSC00928.JPG" alt="DSC00928.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>２、料理</div><br /><div><hr /></div><div>メイン料理はもちろんステーキです。</div><div>赤みの多いものから、霜降りに近いものもあります。</div><br /><div>値段ですが、フィリピンの物価を考えると、かなり高いと思います。</div><br /><div>観光客向けのお店なので仕方ないかもしれません。</div><div>日本人がたくさんいましたｗ</div><br /><br /><div>ステーキはなかなか美味しかったです。</div><div>値段とのバランスを考えると、ちょっと高いかな。</div><br /><br /><div>正直、もっと美味しいステーキ屋さんは日本にもあります。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-YbxcHw2IFnM/WKL5nmdODYI/AAAAAAAAEhU/A9CNuHI8fGEjXUOhJsYVsWjphgNqgdXgwCE0/s400/DSC00931.JPG" alt="DSC00931.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-HYAifHkRPhs/WKmHyaDapGI/AAAAAAAAFBg/Adc3WZ_jND0XtVgTL6oeTIwuMUkpf472gCE0/s400/IMGP2020.JPG" alt="IMGP2020.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>これはハンバーグです。</div><br /><br /><br /><div>他にも色々頼みました。</div><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-Oi6wkk4J2wY/WKL5nu7D6TI/AAAAAAAAEhU/BfaQHbdsbe8RuHkVZM5zb4GZzgHYLwZKwCE0/s400/DSC00930.JPG" alt="DSC00930.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>サラダです。</div><div>まぁー可もなく不可もなく。</div><br /><div>ちなみにカキが入ってます。</div><div>私は平気でしたが、心配な人は食べないほうがいいかもしれません。</div><div>火は通っています。</div><br /><br /><div><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-MQ2eTzT-JLc/WKL5niYMGFI/AAAAAAAAEhU/2aaC6Xy0kwgK0qvbYidMXhzSGAcg3lvFACE0/s400/DSC00929.JPG" alt="DSC00929.JPG" width="400" height="300" /></div><div>（撮影者　ぴーやま）</div><br /><div>ビールとの相性バッチシですｗ</div><div>チーズスティックです。</div><br /><div>ビールはかなり安かったです。</div><div>ビールばかり飲んでました。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>３、まとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>・予算　３０００〜６０００円</div><br /><div>・送迎あり</div><br /><div>・<span style="background-color: #ffff99;">カード使用可</span></div><br /><div>とても美味しいステーキというほどではありません。</div><div>私個人の意見としては、中の上くらいだと思います。</div><div>しかし、雰囲気とか、店員さんの接客などを考慮すると優良店だと思います。　</div><br /><br /><div>決して安い店ではないので、肉をバンバン頼むと会計でびっくりします。</div><br /><div>私たちは飲んで食べてとはしゃいでしまったので、１人７０００円でしたｗ</div><br /><br /><div>サイドメニューをあまり頼まず、ステーキメインで食べるのが賢い利用方法だと思います。</div><br /><br /><div>以上</div><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>旅行</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/448901307</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/447031960.html</link>
      <title>『GRAVITY DAZE 2』プレイ感想②【ネタバレなし】</title>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2017 19:36:15 +0900</pubDate>
            <description>前回は「GRAVITY DAZE 2」の基本的なことについて書きました。関連記事「『GRAVITY DAZE 2』プレイ感想①【ネタバレなし】」今回は前作との違いを中心に、良い点・悪い点について書きます。良い点「操作性の向上」前作と違い、主人公キトゥンが使える重力操作のバリエーションは３パターンに増えました。特に「ルーナチューン」は便利です。前作では、ちょっとした段差を自力で飛び越えられず、わざわざ重力操作する必要がありました。今回「ルーナチューン」のおかげでジャンプ力が格段..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
前回は「GRAVITY DAZE 2」の基本的なことについて書きました。

<a href="http://www.googootara.net/article/446522939.html">関連記事「『GRAVITY DAZE 2』プレイ感想①【ネタバレなし】」</a>

今回は前作との違いを中心に、良い点・悪い点について書きます。


良い点


「操作性の向上」
前作と違い、主人公キトゥンが使える重力操作のバリエーションは３パターンに増えました。

特に「ルーナチューン」は便利です。
前作では、ちょっとした段差を自力で飛び越えられず、わざわざ重力操作する必要がありました。
今回「ルーナチューン」のおかげでジャンプ力が格段に上がり、段差を軽々飛び越えられます。
３パターンの切り替えは慣れない使いこなしにくいです。
しかし、慣れてしまえば、とても便利です。

また、ルーナチューン時の攻撃は自動追尾です。
GRAVITY DAZEでは、カメラワークが非常に重要です。
方向間隔や、敵の位置がわからなくなると命取りです。
そのため、“自動追尾”機能があると、いざというときに頼りになりますね。


「クエスト内容の多彩さ」
前作のクエストは、敵を倒す、競争に勝つ、時間勝負が主流です。
今作では、それ以外にもたくさんのクエストがあります。

例えば、今作から、重力操作で水をグラブして、対象にぶつけるという動作が可能になりました。
制限時間内に消火するというクエストもあります。
他にも新聞配達、客の呼び込みなど、面白いクエストがあります。

前作では、クエストの種類が少なく、どこかマンネリ気味でした。
その点はかなり改善されています。


「戦闘アクションの多彩さ」
先ほどお話した通り、主人公のキトゥンは３パターンの重力操作が可能です。
そのため、敵や環境に合わせて、様々な攻撃スタイルが可能になりました。
自分にあった戦い方を自由に選択できます。
一気にまとめて叩くのか、縦横無尽に動きながら敵を殲滅するのか・・・

人によって戦い方はかなり変わると思います。
戦闘のマンネリ化は前作ほど感じません。



悪い点

「マップ機能が全体的に不便」
今作はマップがかなり広大です。
上下の広がりもあります。
そのため、マップ機能はかなり重要だと考えます。

しかし、今作のマップ機能は正直使いにくいです。
イベント、会話アイコンなどを目的地に設定することは可能です。
「マップ上のこの辺りに行きたい」という目的地設定はできません。
また、マップの矢印の向きが体の向きなのか、カメラの向きなのか、わかりにくかったです。

マップ機能はどのゲームでも重要な要差だと思います。
せっかく面白いゲームなのにもったいないなと感じました。


「操作がちょっと難しい」
前作より改善された点は多いです。
面白い要素もたくさんあります。
しかし、その分、難しいなという点もあります。

３パターンの重力操作の１つ「ユピトルチューン」はなかなか難しいと思います。
だいぶ慣れたけど、威力やスピードが増す分、操作は難しいです。
最初は少しイライラしてしまいましたｗ


おそらくですが、ストーリー構成も考えると、前作をプレイした人をかなり意識していると思います。
全くやったことない人には、結構難しいゲームだと思います。
作成サイドは、前作のプレイ経験がある人がほとんどだと考えているのではないでしょうか？



前作「GRAVITY DAZE」をプレイしてないけど大丈夫？

結論から言うと、前作をプレイした方が良いと思います。

前項目で述べたように、操作は結構難しいです。
前作プレイ経験があると、新要素をすんなり受け入れられると思います。
少し難しいけど、慣れれば面白いと思えるでしょう。

初めてだと、操作に慣れるまで時間がかかると思います。

「なんか思ったより難しいしサクサク進められないからつまらない」

と、思う人が出てくるかもしれません。

ゲーム自体はとても面白いのですが・・・。


もう１点、ストーリー構成から考えます。
今作は前作の後日談です。
導入の話もありますが、正直前作をやっていないと理解できない点がかなり多いです。

また、前作で出てきた街、人も登場します。
前作をプレイしていた方が、街の何が変わり、人々がどのように成長したか理解できます。

だいたいシリーズものは、前作をプレイしていなくても楽しめるように作られます。
しかし、この「GRAVITY DAZE 2」に関しては、前作をプレイしていることを前提に作られている気がします。


もし余裕があれば、前作「GRAVITY DAZE」をプレイすることをおすすめします。
その方が、よりゲームを楽しめると思います。
かなり新鮮なゲームなので、前作を現段階でやっても十分に楽しめる思います。


まとめ


<a href="https://www.youtube.com/watch?v=xuQJGVXmvvk&amp;external_video_config=width%3D320%26height%3D240">PS4〓『GRAVITY DAZE 2』プレイ映像 -街で遊んでみた-</a>
（提供元　PlayStation Japan 〓）

「GRAVITY DAZE 2」はとても面白いゲームです。
私的には９０点あげてもいいと思います。

前作の良いところを残しつつ、新しい要素も追加しています。
オープンワールドとの相性もばっちりです。

しかし、前作をプレイしたことない人には、少し不親切なゲームだと思います。

前作プレイ経験者は迷う必要はありません。購入しましょう！ｗ

前作をプレイしたことない人は、必ず体験版をやってみてください。
余裕があれば、前作をプレイしてみましょう。
かなり値段も下がっています。

後悔しないよう慎重に検討しましょうね。


以上です。


<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>前回は「GRAVITY DAZE 2」の基本的なことについて書きました。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/446522939.html">関連記事「『GRAVITY DAZE 2』プレイ感想①【ネタバレなし】」</a></div><br /><br /><div>今回は前作との違いを中心に、良い点・悪い点について書きます。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">良い点</span></div><br /><div><hr /></div><br /><br /><div>「操作性の向上」</div><br /><div>前作と違い、主人公キトゥンが使える重力操作のバリエーションは３パターンに増えました。</div><br /><br /><div>特に「ルーナチューン」は便利です。</div><br /><div>前作では、ちょっとした段差を自力で飛び越えられず、わざわざ重力操作する必要がありました。</div><br /><div>今回「ルーナチューン」のおかげでジャンプ力が格段に上がり、段差を軽々飛び越えられます。</div><br /><div>３パターンの切り替えは慣れない使いこなしにくいです。</div><br /><div>しかし、慣れてしまえば、とても便利です。</div><br /><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">また、ルーナチューン時の攻撃は自動追尾です。</span></div><br /><div>GRAVITY DAZEでは、カメラワークが非常に重要です。</div><br /><div>方向間隔や、敵の位置がわからなくなると命取りです。</div><br /><div>そのため、“自動追尾”機能があると、いざというときに頼りになりますね。</div><br /><br /><br /><div>「クエスト内容の多彩さ」</div><br /><div>前作のクエストは、敵を倒す、競争に勝つ、時間勝負が主流です。</div><br /><div>今作では、それ以外にもたくさんのクエストがあります。</div><br /><br /><div>例えば、今作から、重力操作で水をグラブして、対象にぶつけるという動作が可能になりました。</div><br /><div>制限時間内に消火するというクエストもあります。</div><br /><div>他にも新聞配達、客の呼び込みなど、面白いクエストがあります。</div><br /><br /><div>前作では、クエストの種類が少なく、どこかマンネリ気味でした。</div><br /><div>その点はかなり改善されています。</div><br /><br /><br /><div>「戦闘アクションの多彩さ」</div><br /><div>先ほどお話した通り、主人公のキトゥンは３パターンの重力操作が可能です。</div><br /><div>そのため、敵や環境に合わせて、様々な攻撃スタイルが可能になりました。</div><br /><div>自分にあった戦い方を自由に選択できます。</div><br /><div>一気にまとめて叩くのか、縦横無尽に動きながら敵を殲滅するのか・・・</div><br /><br /><div>人によって戦い方はかなり変わると思います。</div><br /><div>戦闘のマンネリ化は前作ほど感じません。</div><br /><br /><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">悪い点</span></div><br /><div><hr /></div><br /><div>「マップ機能が全体的に不便」</div><br /><div>今作はマップがかなり広大です。</div><br /><div>上下の広がりもあります。</div><br /><div>そのため、マップ機能はかなり重要だと考えます。</div><br /><br /><div>しかし、今作のマップ機能は正直使いにくいです。</div><br /><div>イベント、会話アイコンなどを目的地に設定することは可能です。</div><br /><div>「マップ上のこの辺りに行きたい」という目的地設定はできません。</div><br /><div>また、マップの矢印の向きが体の向きなのか、カメラの向きなのか、わかりにくかったです。</div><br /><br /><div>マップ機能はどのゲームでも重要な要差だと思います。</div><br /><div>せっかく面白いゲームなのにもったいないなと感じました。</div><br /><br /><br /><div>「操作がちょっと難しい」</div><br /><div>前作より改善された点は多いです。</div><br /><div>面白い要素もたくさんあります。</div><br /><div>しかし、その分、難しいなという点もあります。</div><br /><br /><div>３パターンの重力操作の１つ「ユピトルチューン」はなかなか難しいと思います。</div><br /><div>だいぶ慣れたけど、威力やスピードが増す分、操作は難しいです。</div><br /><div>最初は少しイライラしてしまいましたｗ</div><br /><br /><br /><div>おそらくですが、ストーリー構成も考えると、前作をプレイした人をかなり意識していると思います。</div><br /><div>全くやったことない人には、結構難しいゲームだと思います。</div><br /><div>作成サイドは、前作のプレイ経験がある人がほとんどだと考えているのではないでしょうか？</div><br /><br /><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">前作「GRAVITY DAZE」をプレイしてないけど大丈夫？</span></div><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="background-color: #ffff99; font-size: 12pt;">結論から言うと、前作をプレイした方が良いと思います。</span></div><br /><br /><div>前項目で述べたように、操作は結構難しいです。</div><br /><div>前作プレイ経験があると、新要素をすんなり受け入れられると思います。</div><br /><div>少し難しいけど、慣れれば面白いと思えるでしょう。</div><br /><br /><div>初めてだと、操作に慣れるまで時間がかかると思います。</div><br /><br /><div>「なんか思ったより難しいしサクサク進められないからつまらない」</div><br /><br /><div>と、思う人が出てくるかもしれません。</div><br /><br /><div>ゲーム自体はとても面白いのですが・・・。</div><br /><br /><br /><div>もう１点、ストーリー構成から考えます。</div><br /><div>今作は前作の後日談です。</div><br /><div>導入の話もありますが、正直前作をやっていないと理解できない点がかなり多いです。</div><br /><br /><div>また、前作で出てきた街、人も登場します。</div><br /><div>前作をプレイしていた方が、街の何が変わり、人々がどのように成長したか理解できます。</div><br /><br /><div>だいたいシリーズものは、前作をプレイしていなくても楽しめるように作られます。</div><br /><div>しかし、この「GRAVITY DAZE 2」に関しては、前作をプレイしていることを前提に作られている気がします。</div><br /><br /><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">もし余裕があれば、前作「GRAVITY DAZE」をプレイすることをおすすめします。</span></div><br /><div>その方が、よりゲームを楽しめると思います。</div><br /><div>かなり新鮮なゲームなので、前作を現段階でやっても十分に楽しめる思います。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">まとめ</span></div><br /><div><hr /></div><br /><br /><div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"url":"https://www.youtube.com/watch?v=xuQJGVXmvvk","height":"240","width":"320"};</script><script type="text/javascript" src="https://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></div><br /><div>（提供元　PlayStation Japan 〓）</div><br /><br /><div>「GRAVITY DAZE 2」はとても面白いゲームです。</div><br /><div>私的には９０点あげてもいいと思います。</div><br /><br /><div>前作の良いところを残しつつ、新しい要素も追加しています。</div><br /><div>オープンワールドとの相性もばっちりです。</div><br /><br /><div>しかし、前作をプレイしたことない人には、少し不親切なゲームだと思います。</div><br /><br /><div>前作プレイ経験者は迷う必要はありません。購入しましょう！ｗ</div><br /><br /><div>前作をプレイしたことない人は、必ず体験版をやってみてください。</div><br /><div>余裕があれば、前作をプレイしてみましょう。</div><br /><div>かなり値段も下がっています。</div><br /><br /><div>後悔しないよう慎重に検討しましょうね。</div><br /><br /><br /><div>以上です。</div><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>ゲーム</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/447031960</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/446522939.html</link>
      <title>『GRAVITY DAZE 2』プレイ感想①【ネタバレなし】</title>
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2017 22:31:02 +0900</pubDate>
            <description>久しぶりのブログ更新となりました。さて、先日『GRAVITY DAZE 2』体験版の感想を書くと宣言してました。詳しくは↓↓関連記事「『NieR:Automata』体験版プレイ感想」実は先日『GRAVITY DAZE 2』を購入していましたｗそのため、体験版なしで本編の感想を書きます。現在、進行度は５０％くらいです。「GRAVITY DAZE 2」とは2012年にPSvitaで発売された「GRAVITY DAZE」の続編です。個人的に、「GRAVITY DAZE」はPSvit..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
久しぶりのブログ更新となりました。
さて、先日『GRAVITY DAZE 2』体験版の感想を書くと宣言してました。

詳しくは↓↓
<a href="http://www.googootara.net/article/446021723.html">関連記事「『NieR:Automata』体験版プレイ感想」</a>

実は先日『GRAVITY DAZE 2』を購入していましたｗ
そのため、体験版なしで本編の感想を書きます。
現在、進行度は５０％くらいです。


「GRAVITY DAZE 2」とは

2012年にPSvitaで発売された「GRAVITY DAZE」の続編です。
個人的に、「GRAVITY DAZE」はPSvitaで発売されたゲームの中でTOP５に入ります。
ちなみに正式には「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動」です。

今作の正式名称は「GRAVITY DAZE 2/重力的眩暈完結編:上層への帰還の果て、彼女の内宇宙に収斂した選択」です。
どちらもタイトルが長いｗｗｗ


キトゥンという女の子が重力使いとして街を救っていくお話です。
「GRAVITY DAZE 2」もこの大筋の流れは変わりません。
時系列も「GRAVITY DAZE」のその後の話を描いてます。

初代はとても面白いゲームでした。
しかし、結局キトゥン本人のことや世界のことなど、謎のまま終わってしまいましたｗ
今作で“完結”するそうなので楽しみにしたいと思います。


ゲームシステムなど

・操作
このゲームはアクションゲームです。
重力を自在に操って、敵を倒したり、困ってる人を助けていきます。
初代はvitaを横に傾けたり、上に持ち上げたりと結構操作が難しかったです。
今作は操作がかなり簡単になっています。

全くやったことない人は、重力操作に慣れるまで時間がかかるかもしれません。
特にカメラワークが難しいです。
操作については説明を聞くより、実際にやってみるといいと思います。
体験版もまだ配信されています。
購入を検討している人は実際にやってみましょう。
慣れればとても楽しいですよ！！

・ゲームの流れ
メインクエストとサブクエストを交互にやっていきます。
主人公のキトゥンは、初期段階では重力操作に制限があります。
プレシャスジェムと呼ばれるものを集めて、キトゥンの能力を開放・強化していきます。
クエストの報酬で手に入れられます。
また、街のいたるところにプレシャスジェムが配置されているので、それを集めることもできます。
街の探索も重要です。



前作との違い
・操作
基本操作は変わりません。
変更点はキトゥンのモードを変えられることです。
前作は重力操作は１種類でしたが、今回は３種類あります。
具体的には「アンチューン」「ルーナチューン」「ユピトールチューン」です。
「アンチューン」は通常状態。
「ルーナチューン」はキトゥンの体が軽くなっている状態。高くジャンプしたり、前方にジェット噴射したように進むことができます。
「ユピトールチューン」はキトゥンの体が重くなっている状態です。急降下で周辺にダメージを与えたり、壁などを壊すことができます。
詳しくは以下の動画みるといいと思います。

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=hWW6m3TR8tc&amp;external_video_config=width%3D320%26height%3D240">『GRAVITY DAZE 2』ゲーム内容紹介映像</a>
（提供元　Play Station Japan 〓）

これらを使い分けていきます。
個人的には「ルーナチューン」がおすすめです。
話だけ聞くと難しそうですが、慣れてしまえばそれほどではありません。

・オープンワールド
PS4になったのでオープンワールドになりました。
昔は街の移動は電車やマンホールワープを使いました。
しかし、今作は電車、マンホールワープに加えて、そのまま重力操作で別の街に行くことが可能です。

また、今作の街は上下にかなり広く配置されています。
前作は上下に関しては全く広がりがありませんでした。

イベントも１つの街だけでなく、上から下の街全てを使うものもあります。
よりリアリティが上がったと思います。

上下に広くなったせいで、若干移動が不便になりましたがｗ

・タリスマン
一般的なゲームでいうアクセサリーのようなものです。
キトゥンの能力を補助するためのものです。
攻撃力を上げる、重力操作時間を増やすなど、場面に合わせて装備タリスマンを変更していきます。
私はこれについてはまだよく理解していません。
なんとなく場面に合わせて変更している程度です。

個人的にはあまり重要でないと考えてます。
そんなものに頼らず、自分の腕でなんとかしようと考えてしまうクチですｗ
アクセサリーを色々変えて、自分なりにアレンジするのが好きな人には良い要素なのかもしれませんね。


記事も長くなってきたので一度切ります。

次回は「良い点・悪い点」「初代GRAVITY DAZEをプレイしてないけど大丈夫？」などについて書こうと思います。

読んでくださり、ありがとうございました！！

※追記
<a href="http://www.googootara.net/article/447031960.html">関連記事「『GRAVITY DAZE 2』プレイ感想②【ネタバレなし】」</a>

以上<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>久しぶりのブログ更新となりました。</div><br /><div>さて、先日『GRAVITY DAZE 2』体験版の感想を書くと宣言してました。</div><br /><br /><div>詳しくは↓↓</div><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/446021723.html">関連記事「『NieR:Automata』体験版プレイ感想」</a></div><br /><br /><div>実は先日『GRAVITY DAZE 2』を購入していましたｗ</div><br /><div>そのため、体験版なしで本編の感想を書きます。</div><br /><div>現在、進行度は５０％くらいです。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>「GRAVITY DAZE 2」とは</div><br /><div><hr /></div><br /><div>2012年にPSvitaで発売された<span style="background-color: #ffff99;">「GRAVITY DAZE」の続編</span>です。</div><br /><div>個人的に、「GRAVITY DAZE」はPSvitaで発売されたゲームの中でTOP５に入ります。</div><br /><div>ちなみに正式には「GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動」です。</div><br /><br /><div>今作の正式名称は「GRAVITY DAZE 2/重力的眩暈完結編:上層への帰還の果て、彼女の内宇宙に収斂した選択」です。</div><br /><div>どちらもタイトルが長いｗｗｗ</div><br /><br /><br /><div>キトゥンという女の子が重力使いとして街を救っていくお話です。</div><br /><div>「GRAVITY DAZE 2」もこの大筋の流れは変わりません。</div><br /><div>時系列も「GRAVITY DAZE」のその後の話を描いてます。</div><br /><br /><div>初代はとても面白いゲームでした。</div><br /><div>しかし、結局キトゥン本人のことや世界のことなど、謎のまま終わってしまいましたｗ</div><br /><div>今作で“完結”するそうなので楽しみにしたいと思います。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>ゲームシステムなど</div><br /><div><hr /></div><br /><div>・操作</div><br /><div>このゲームはアクションゲームです。</div><br /><div>重力を自在に操って、敵を倒したり、困ってる人を助けていきます。</div><br /><div>初代はvitaを横に傾けたり、上に持ち上げたりと結構操作が難しかったです。</div><br /><div>今作は操作がかなり簡単になっています。</div><br /><br /><div>全くやったことない人は、重力操作に慣れるまで時間がかかるかもしれません。</div><br /><div>特にカメラワークが難しいです。</div><br /><div>操作については説明を聞くより、実際にやってみるといいと思います。</div><br /><div>体験版もまだ配信されています。</div><br /><div>購入を検討している人は実際にやってみましょう。</div><br /><div>慣れればとても楽しいですよ！！</div><br /><br /><div>・ゲームの流れ</div><br /><div>メインクエストとサブクエストを交互にやっていきます。</div><br /><div>主人公のキトゥンは、初期段階では重力操作に制限があります。</div><br /><div>プレシャスジェムと呼ばれるものを集めて、キトゥンの能力を開放・強化していきます。</div><br /><div>クエストの報酬で手に入れられます。</div><br /><div>また、街のいたるところにプレシャスジェムが配置されているので、それを集めることもできます。</div><br /><div>街の探索も重要です。</div><br /><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>前作との違い</div><br /><div><hr /></div><div>・操作</div><br /><div>基本操作は変わりません。</div><br /><div>変更点はキトゥンのモードを変えられることです。</div><br /><div>前作は重力操作は１種類でしたが、今回は３種類あります。</div><br /><div>具体的には<span style="background-color: #ff99cc;">「アンチューン」</span><span style="background-color: #ccffff;">「ルーナチューン」</span><span style="background-color: #ffcc99;">「ユピトールチューン」</span>です。</div><br /><div><span style="background-color: #ff99cc;">「アンチューン」</span>は通常状態。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffff;">「ルーナチューン」</span>はキトゥンの体が軽くなっている状態。</div><div>高くジャンプしたり、前方にジェット噴射したように進むことができます。</div><br /><div><span style="background-color: #ffcc99;">「ユピトールチューン」</span>はキトゥンの体が重くなっている状態です。</div><div>急降下で周辺にダメージを与えたり、壁などを壊すことができます。</div><br /><div>詳しくは以下の動画みるといいと思います。</div><br /><div><hr /></div><br /><div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"height":"240","url":"https://www.youtube.com/watch?v=hWW6m3TR8tc","width":"320"};</script><script type="text/javascript" src="https://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></div><br /><div>（提供元　Play Station Japan 〓）</div><br /><div><hr /></div><br /><div>これらを使い分けていきます。</div><br /><div>個人的には<span style="background-color: #ccffff;">「ルーナチューン」</span>がおすすめです。</div><br /><div>話だけ聞くと難しそうですが、慣れてしまえばそれほどではありません。</div><br /><br /><div>・オープンワールド</div><br /><div>PS4になったのでオープンワールドになりました。</div><br /><div>昔は街の移動は電車やマンホールワープを使いました。</div><br /><div>しかし、今作は電車、マンホールワープに加えて、そのまま重力操作で別の街に行くことが可能です。</div><br /><br /><div>また、今作の街は上下にかなり広く配置されています。</div><br /><div>前作は上下に関しては全く広がりがありませんでした。</div><br /><br /><div>イベントも１つの街だけでなく、上から下の街全てを使うものもあります。</div><br /><div>よりリアリティが上がったと思います。</div><br /><br /><div>上下に広くなったせいで、若干移動が不便になりましたがｗ</div><br /><br /><div>・タリスマン</div><br /><div>一般的なゲームでいうアクセサリーのようなものです。</div><br /><div>キトゥンの能力を補助するためのものです。</div><br /><div>攻撃力を上げる、重力操作時間を増やすなど、場面に合わせて装備タリスマンを変更していきます。</div><br /><div>私はこれについてはまだよく理解していません。</div><br /><div>なんとなく場面に合わせて変更している程度です。</div><br /><br /><div>個人的にはあまり重要でないと考えてます。</div><br /><div>そんなものに頼らず、自分の腕でなんとかしようと考えてしまうクチですｗ</div><br /><div>アクセサリーを色々変えて、自分なりにアレンジするのが好きな人には良い要素なのかもしれませんね。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>記事も長くなってきたので一度切ります。</div><br /><br /><div>次回は「良い点・悪い点」「初代GRAVITY DAZEをプレイしてないけど大丈夫？」などについて書こうと思います。</div><br /><br /><div>読んでくださり、ありがとうございました！！</div><br /><div><hr /></div><br /><div>※追記</div><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/447031960.html">関連記事「『GRAVITY DAZE 2』プレイ感想②【ネタバレなし】」</a></div><br /><div><hr /></div><br /><div>以上</div><a name="more"></a>

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            <category>ゲーム</category>
      <author>ぴーやま</author>
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        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/446021723.html</link>
      <title>『NieR:Automata』体験版プレイ感想</title>
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2017 22:02:12 +0900</pubDate>
            <description>久しぶりの投稿となってしまいました・・・。『GRAVITY DAZE 2』の発売日が近くなってきました。私も『GRAVITY DAZE』にハマった人間として、絶対に買わなくてはと息巻いておりました。残念ながら、諸事情により購入を延期しました。全く私的な理由ですｗさて、既に『GRAVITY DAZE 2』の体験版は配布されております。以前、当ブログでおすすめした『NieR:Automata』も体験版が配布されております。関連記事『気になる発売予定おすすめPS4ゲームソフト』正月..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[

久しぶりの投稿となってしまいました・・・。
『GRAVITY DAZE 2』の発売日が近くなってきました。
私も『GRAVITY DAZE』にハマった人間として、絶対に買わなくてはと息巻いておりました。
残念ながら、諸事情により購入を延期しました。全く私的な理由ですｗ

さて、既に『GRAVITY DAZE 2』の体験版は配布されております。
以前、当ブログでおすすめした『NieR:Automata』も体験版が配布されております。

<a href="http://www.googootara.net/article/443523173.html">関連記事『気になる発売予定おすすめPS4ゲームソフト』</a>

正月休み中に、２つともプレイしました。
今年初のブログは、この２つの体験版の感想を書こうと思います。

今回は『NieR:Automata』について書きます。


・世界観、設定などについて

人類が滅亡した世界で機械生命体とアンドロイドが戦いを繰り広げているというお話です。
ジャンルはアクションゲームです。
PS4なのでもちろんオープンワールドです。しかし、体験版では行けるところにかなり制限しました。
おそらくオープンワールドとは言うもののそこまで自由に動けるタイプではないと思います。
また、カメラワークは場所によってはある程度、固定されています。
広い場所では上からの視点、奥行きのある場所では主人公の後ろという感じです。

これが体験版だけの設定なのかはわかりません。
公式HPでは「全ての世界がシームレスに繋がっている。」とのことです。
フィールドは完全オープン（カメラ自由）、ダンジョンや街（？）ではややオープン（カメラ制限あり）でしょう。


・戦闘面について

戦闘はモンハンなどと同じ感じです。
体験版では武器１つでしたが、本編では色んな武器を使えるそうです。
プレイスタイルに合わせて、適宜選択します。
少し変わっている点は２つ。

①ポッドの存在
主人公は「ポッド」と呼ばれるサポート機械が付いています。
主人公を自動的に追尾して、データのやりとり、サポート、補助攻撃をします。
ボタン長押しでバルカンのようなものを発射します。
ターゲットロックしていれば自動的にターゲットに発射、ロックしていない場合は手動で打つ方向を操作します。
結構この操作はなかなか慣れませんでした。
体験版の最後のほうでようやく慣れましたｗ

シューティングゲームの要素を感じました。
体験版でも、複数の雑魚敵が放つ攻撃をポッドの銃撃で撃ち落とすという場面がありました。
ただのアクションだけでなく、シューティング要素があるのは面白そうですよね！

以下、スクウェア・エニックスさんの公式動画です。
ボス戦ですが、ポッドが頑張っているのがよくわかりますｗ

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=ierN1qqkeDQ&amp;external_video_config=width%3D320%26height%3D240">NieR:Automata/ニーア オートマタ: Boss Battle ゲームプレイ映像</a>（提供元　スクウェア・エニックス〓）

このポッドは強化することができるそうです。
自分でカスタマイズしていくわけですね。面白そう！


②マシンに乗った戦闘
体験版のラストは人型のマシーンに乗ってボスと戦いました。
ガンダムほど大きくありません。人より少し大きいサイズのマシーンです。
この戦闘はほぼシューティング、少しアクションという感じでした。
結構楽しかったです。このマシーンも色々改造できるとなると、このゲーム、買わないわけにはいきませんねｗ
破壊して落下したボスの腕を何らかの力で操作して、攻撃に利用しました。なかなか奥深そうですね。


・まとめ

アクション要素だけでなく、シューティング要素もあるゲームです。
一般的なアクションRPGに比べると、戦闘面に関しては多彩な部類に入ると思います。

たぶんストーリーはあっさりしていると思います。良し悪しは置いておいてね。
濃厚なストーリーだから面白いとは限りません。軽めでもよくできていれば面白いと感じるはずです。
このゲームは戦闘面に特化していると私は踏んでおります。
９０％くらいの確率で購入すると思います。
プレイしたら、また感想を書きます。

戦闘を楽しみたいという人にはおすすめだと思います。
ぜひ一緒に発売日にプレーしましょうｗ

発売日は、２月２３日（木）です！
<a href="http://www.jp.square-enix.com/nierautomata/">『NieR:Automata』公式ページ</a>

以上

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<br /><div>久しぶりの投稿となってしまいました・・・。</div><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">『GRAVITY DAZE 2』</span>の発売日が近くなってきました。</div><br /><div>私も『GRAVITY DAZE』にハマった人間として、絶対に買わなくてはと息巻いておりました。</div><br /><div>残念ながら、諸事情により購入を延期しました。</div><div>全く私的な理由ですｗ</div><br /><br /><div>さて、既に『GRAVITY DAZE 2』の体験版は配布されております。</div><br /><div>以前、当ブログでおすすめした<span style="background-color: #ffff99;">『NieR:Automata』</span>も体験版が配布されております。</div><br /><br /><div><span style="font-size: 10pt;"><a href="http://www.googootara.net/article/443523173.html">関連記事『気になる発売予定おすすめPS4ゲームソフト』</a></span></div><br /><br /><div>正月休み中に、２つともプレイしました。</div><br /><div>今年初のブログは、この２つの体験版の感想を書こうと思います。</div><br /><br /><div><span style="font-size: 10pt;">今回は『NieR:Automata』について書きます。</span></div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・世界観、設定などについて</span></div><br /><div><hr /></div><br /><div>人類が滅亡した世界で機械生命体とアンドロイドが戦いを繰り広げているというお話です。</div><br /><div>ジャンルはアクションゲームです。</div><br /><div>PS4なのでもちろんオープンワールドです。</div><div>しかし、体験版では行けるところにかなり制限しました。</div><br /><div>おそらくオープンワールドとは言うもののそこまで自由に動けるタイプではないと思います。</div><br /><div>また、カメラワークは場所によってはある程度、固定されています。</div><br /><div>広い場所では上からの視点、奥行きのある場所では主人公の後ろという感じです。</div><br /><br /><div>これが体験版だけの設定なのかはわかりません。</div><br /><div>公式HPでは<span style="background-color: #ffff99;">「全ての世界がシームレスに繋がっている。」</span>とのことです。</div><br /><div>フィールドは完全オープン（カメラ自由）、ダンジョンや街（？）ではややオープン（カメラ制限あり）でしょう。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・戦闘面について</span></div><br /><div><hr /></div><br /><div>戦闘はモンハンなどと同じ感じです。</div><br /><div>体験版では武器１つでしたが、本編では色んな武器を使えるそうです。</div><br /><div>プレイスタイルに合わせて、適宜選択します。</div><br /><div>少し変わっている点は２つ。</div><br /><br /><div><span style="font-size: 10pt;">①ポッドの存在</span></div><br /><div>主人公は<span style="background-color: #ffff99;">「ポッド」</span>と呼ばれるサポート機械が付いています。</div><br /><div>主人公を自動的に追尾して、データのやりとり、サポート、補助攻撃をします。</div><br /><div>ボタン長押しでバルカンのようなものを発射します。</div><br /><div>ターゲットロックしていれば自動的にターゲットに発射、ロックしていない場合は手動で打つ方向を操作します。</div><br /><div>結構この操作はなかなか慣れませんでした。</div><br /><div>体験版の最後のほうでようやく慣れましたｗ</div><br /><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">シューティングゲームの要素</span>を感じました。</div><br /><div>体験版でも、複数の雑魚敵が放つ攻撃をポッドの銃撃で撃ち落とすという場面がありました。</div><br /><div>ただのアクションだけでなく、シューティング要素があるのは面白そうですよね！</div><br /><br /><div>以下、スクウェア・エニックスさんの公式動画です。</div><br /><div>ボス戦ですが、ポッドが頑張っているのがよくわかりますｗ</div><br /><div><hr /></div><br /><div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"url":"https://www.youtube.com/watch?v=ierN1qqkeDQ","height":"240","width":"320"};</script><script type="text/javascript" src="https://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></div><div>（提供元　スクウェア・エニックス〓）</div><br /><div><hr /></div><br /><div>このポッドは強化することができるそうです。</div><br /><div>自分でカスタマイズしていくわけですね。面白そう！</div><br /><br /><br /><div><span style="font-size: 10pt;">②マシンに乗った戦闘</span></div><br /><div>体験版のラストは人型のマシーンに乗ってボスと戦いました。</div><br /><div>ガンダムほど大きくありません。</div><div>人より少し大きいサイズのマシーンです。</div><br /><div>この戦闘はほぼシューティング、少しアクションという感じでした。</div><br /><div>結構楽しかったです。</div><div>このマシーンも色々改造できるとなると、このゲーム、買わないわけにはいきませんねｗ</div><br /><div>破壊して落下したボスの腕を何らかの力で操作して、攻撃に利用しました。</div><div>なかなか奥深そうですね。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;">・まとめ</span></div><br /><div><hr /></div><br /><div>アクション要素だけでなく、シューティング要素もあるゲームです。</div><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">一般的なアクションRPGに比べると、戦闘面に関しては多彩な部類に入ると思います。</span></div><br /><br /><div>たぶんストーリーはあっさりしていると思います。</div><div>良し悪しは置いておいてね。</div><br /><div>濃厚なストーリーだから面白いとは限りません。</div><div>軽めでもよくできていれば面白いと感じるはずです。</div><br /><div>このゲームは戦闘面に特化していると私は踏んでおります。</div><br /><div>９０％くらいの確率で購入すると思います。</div><br /><div>プレイしたら、また感想を書きます。</div><br /><br /><div>戦闘を楽しみたいという人にはおすすめだと思います。</div><br /><div>ぜひ一緒に発売日にプレーしましょうｗ</div><br /><br /><div><span style="font-size: 12pt;">発売日は、２月２３日（木）です！</span></div><br /><div><span style="font-size: 12pt;"><a href="http://www.jp.square-enix.com/nierautomata/">『NieR:Automata』公式ページ</a><br /></span></div><br /><br /><div>以上</div><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>ゲーム</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/446021723</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/445181714.html</link>
      <title>ＦＦ１５プレイ前に知っておくこと②（※若干ネタバレあり）</title>
      <pubDate>Fri, 23 Dec 2016 17:45:36 +0900</pubDate>
            <description>前回に引き続き、ＦＦ１５プレイ前に知っておくことを書きます。前回は以下のことをお話しました。チョコボを早めにGETするメリット宿の効率的な利用方法アビリティコールの進め方関連記事『ＦＦ１５プレイ前に知っておくこと①（※若干ネタバレあり）』今回はこの続きです。・おすすめアイテム【序盤】序盤に限りませんが、「ポーション」はたくさん容易しましょう。「ハイポーション」は終盤で使うくらいであまり必要ありません。特にファントムソードを手に入れてからは、戦闘中HPがどんどん減ります。それで..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
前回に引き続き、ＦＦ１５プレイ前に知っておくことを書きます。
前回は以下のことをお話しました。

チョコボを早めにGETするメリット宿の効率的な利用方法アビリティコールの進め方
<a href="http://www.googootara.net/article/445151674.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ前に知っておくこと①（※若干ネタバレあり）』</a>

今回はこの続きです。


・おすすめアイテム【序盤】

序盤に限りませんが、「ポーション」はたくさん容易しましょう。「ハイポーション」は終盤で使うくらいであまり必要ありません。
特にファントムソードを手に入れてからは、戦闘中HPがどんどん減ります。
それでもファントムソードは非常に便利なので使いたいところです。
そのため、まめに「ポーション」で回復しながら戦闘しましょう。
序盤は「ポーション」をたくさん常備していれば、まず死ぬことはありません。


・おすすめアイテム【中盤】

中盤に差し掛かると、状態異常攻撃をしてくる敵が増えてきます。
状態異常「混乱」「石化」「トード」は厄介なので、回復アイテムを購入できるようになったら用意しておくことをおすすめします。理想は戦闘前に耐性のあるアクセサリーを装備しておくことです。

また、中盤は即死攻撃をしてくる敵も増えます。
主人公以外は戦闘終了後、死亡状態から回復します。ボス戦以外は無理に回復させることもありません。
しかし、主人公はそうはいかないのである程度準備が必要です。「フェニックスの尾」は５，６個あれば良いと思います。


・おすすめアイテム【終盤】

終盤は強敵との連戦が多く、ピンチに陥りやすいです。
アクションゲームが得意な人は問題ないでしょうが、苦手な人には少しきついです。
ショップで買えないもの
ラストエリクサーメガポーションメガフェニックス
あたりは結構必要になります。
くれぐれも序盤・中盤で無駄遣いしないようにしましょう。
終盤ではお金もたくさんあるので「エリクサー」を用意しておきましょう。４００ギルなので一気に買っても大した出費になりません。MPも回復できて、４００ギルはお得です。「エーテル」はいざというときのために温存しましょう。
中盤と同じく、状態異常回復アイテムは必須です。
また、油断すると一撃で死んでしまうので「フェニックスの尾」もたくさん用意しましょう。


・戦闘のコツ【回避・パリィ】

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=dF0cGk-TIAI&amp;external_video_config=width%3D320%26height%3D240">FINAL FANTASY XV　ゲームプレイ映像　バトル編</a>
（提供元　スクウェア・エニックス〓）
ＦＦ１５では回避があり、物理攻撃はボタンを押しておくだけで回避できます。デメリットはMPを消費することです。
戦闘に慣れないうちは、回避とシフトブレイクを多用しすぎてMPバースト状態に陥りやすいです。
特に囲まれたときに陥りがちです。
囲まれたらシフトブレイクで脱出しましょう。これは序盤から終盤まで共通です。
敵が多い時は各個撃破で、敵の数を減らしましょう。ＦＦ１５はロックオン機能が使いづらいですが、HPの少ない敵から倒しましょう。
もしくは魔法で一網打尽にするのが良いと思います。
囲まれたときに攻撃力が上がる大剣系は慣れないと扱いが難しいので、序盤はおすすめしません。

もう１つ大事な戦闘スキルに「パリィ」があります。チュートリアルで練習できます。
これは早めにコツを覚えましょう。とても便利です。
ある程度攻撃を加えて、様子を見る。
「パリィ」をして、相手の攻撃を弾いて、また攻撃を加える。
この繰り返しでほとんど敵はなんとかなります。
特に１対１の戦闘において、これをやればボス相手でも結構楽に戦えます。
大切なのは、押しと引きです。
中盤以降はゴリ押しで勝てない敵が増えます。慌てず冷静に、押し引きをすれば時間は少しかかりますが、損害を最小限にして勝てるはずです。


・戦闘のコツ【空を飛ぶ敵】

空を飛ぶ敵は面倒です。
序盤に登場する飛行系の敵に最初は苦労してしまいました。
主人公が使える武器に「銃」がありますが、私はうまく使えませんでした。
焦らず地上の敵を全て倒してから、飛行系の敵を相手にしましょう。そして、「パリィ」を使って、カウンター攻撃に徹しましょう。
カウンター攻撃に成功すると、地面に落ちるので、そこを叩きましょう。
焦らなければ、楽に倒せます。


・戦闘のコツ【相手の動きを見極める】

アクションゲーム慣れしている人には基本事項です。
しかし、「ＦＦシリーズ」ファンだけど、今までアクションゲームをしたことない人もいるでしょう。
アクションゲームの難易度としてはそれほど高くないと思います。冷静に相手を見れば、戦い方は見えてきます。
まず、敵の動きを見極めましょう。
必ず敵は「予備動作」があってから「攻撃」に移ります。
大技になればなるほど、「予備動作」は大きくなります。
小攻撃は回避でさくっとかわす。もしくは強めの攻撃を当てて敵をひるませる。
敵によっては小攻撃を２、３回繰り返す敵もいるのでじっくり観察しましょう。

大攻撃は敵の前方または周囲から離脱しましょう。シフトブレイクで離脱すると楽です。「パリィ」できるときは、「パリィ」で対応しましょう。
大攻撃のあとは隙ができるので一気に叩きましょう。

大切なことは「観察」です。
強そうな敵に出くわしたら、ロックオンしながらぐるぐる回って相手の動きを観察しましょう。仲間たちが果敢に向かってくれるので、それを見てましょうｗ
攻撃パターンはそれほど多くないので少し見ればわかります。
敵の色が変わったり、敵が何かオーラのようなものを纏うこともあります。これらの「予備動作」をしっかり観察するのが戦闘のコツです。


今日はこのあたりで失礼します。
おそらく次で最後です。
それ以降は専門の攻略サイトを見ましょう。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。


<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>前回に引き続き、ＦＦ１５プレイ前に知っておくことを書きます。</div><br /><div>前回は以下のことをお話しました。</div><br /><br /><div><ul><li>チョコボを早めにGETするメリット</li><li>宿の効率的な利用方法</li><li>アビリティコールの進め方</li></ul></div><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/445151674.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ前に知っておくこと①（※若干ネタバレあり）』</a></div><br /><br /><div>今回はこの続きです。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・おすすめアイテム【序盤】</div><br /><div><hr /></div><br /><div>序盤に限りませんが、「ポーション」はたくさん容易しましょう。</div><div>「ハイポーション」は終盤で使うくらいであまり必要ありません。</div><br /><div>特にファントムソードを手に入れてからは、戦闘中HPがどんどん減ります。</div><br /><div>それでもファントムソードは非常に便利なので使いたいところです。</div><br /><div>そのため、まめに「ポーション」で回復しながら戦闘しましょう。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffcc;">序盤は「ポーション」をたくさん常備していれば、まず死ぬことはありません。</span></div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・おすすめアイテム【中盤】</div><br /><div><hr /></div><br /><div>中盤に差し掛かると、状態異常攻撃をしてくる敵が増えてきます。</div><br /><div>状態異常「混乱」「石化」「トード」は厄介なので、回復アイテムを購入できるようになったら用意しておくことをおすすめします。</div><div>理想は戦闘前に耐性のあるアクセサリーを装備しておくことです。</div><br /><br /><div>また、中盤は即死攻撃をしてくる敵も増えます。</div><br /><div>主人公以外は戦闘終了後、死亡状態から回復します。</div><div>ボス戦以外は無理に回復させることもありません。</div><br /><div>しかし、主人公はそうはいかないのである程度準備が必要です。</div><div>「フェニックスの尾」は５，６個あれば良いと思います。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・おすすめアイテム【終盤】</div><br /><div><hr /></div><br /><div>終盤は強敵との連戦が多く、ピンチに陥りやすいです。</div><br /><div>アクションゲームが得意な人は問題ないでしょうが、苦手な人には少しきついです。</div><br /><div>ショップで買えないもの</div><br /><div><ul><li>ラストエリクサー</li><li>メガポーション</li><li>メガフェニックス</li></ul></div><br /><div>あたりは結構必要になります。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffcc;">くれぐれも序盤・中盤で無駄遣いしないようにしましょう。</span></div><br /><div>終盤ではお金もたくさんあるので「エリクサー」を用意しておきましょう。</div><div>４００ギルなので一気に買っても大した出費になりません。</div><div>MPも回復できて、４００ギルはお得です。</div><div>「エーテル」はいざというときのために温存しましょう。</div><br /><div>中盤と同じく、状態異常回復アイテムは必須です。</div><br /><div>また、油断すると一撃で死んでしまうので「フェニックスの尾」もたくさん用意しましょう。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・戦闘のコツ【回避・パリィ】</div><br /><div><hr /></div><br /><div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"https://www.youtube.com/watch?v=dF0cGk-TIAI","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="https://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></div><br /><div>（提供元　スクウェア・エニックス〓）</div><br /><div>ＦＦ１５では回避があり、物理攻撃はボタンを押しておくだけで回避できます。</div><div>デメリットはMPを消費することです。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffcc;">戦闘に慣れないうちは、回避とシフトブレイクを多用しすぎてMPバースト状態に陥りやすいです。</span></div><br /><div>特に囲まれたときに陥りがちです。</div><br /><div>囲まれたらシフトブレイクで脱出しましょう。</div><div>これは序盤から終盤まで共通です。</div><br /><div>敵が多い時は各個撃破で、敵の数を減らしましょう。</div><div>ＦＦ１５はロックオン機能が使いづらいですが、HPの少ない敵から倒しましょう。</div><br /><div>もしくは魔法で一網打尽にするのが良いと思います。</div><br /><div>囲まれたときに攻撃力が上がる大剣系は慣れないと扱いが難しいので、序盤はおすすめしません。</div><br /><br /><div>もう１つ大事な戦闘スキルに「パリィ」があります。</div><div>チュートリアルで練習できます。</div><br /><div>これは早めにコツを覚えましょう。</div><div>とても便利です。</div><br /><div>ある程度攻撃を加えて、様子を見る。</div><br /><div>「パリィ」をして、相手の攻撃を弾いて、また攻撃を加える。</div><br /><div>この繰り返しでほとんど敵はなんとかなります。</div><br /><div>特に１対１の戦闘において、これをやればボス相手でも結構楽に戦えます。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffcc;">大切なのは、押しと引きです。</span></div><br /><div>中盤以降はゴリ押しで勝てない敵が増えます。</div><div>慌てず冷静に、押し引きをすれば時間は少しかかりますが、損害を最小限にして勝てるはずです。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・戦闘のコツ【空を飛ぶ敵】</div><br /><div><hr /></div><br /><div>空を飛ぶ敵は面倒です。</div><br /><div>序盤に登場する飛行系の敵に最初は苦労してしまいました。</div><br /><div>主人公が使える武器に「銃」がありますが、私はうまく使えませんでした。</div><br /><div>焦らず地上の敵を全て倒してから、飛行系の敵を相手にしましょう。</div><div>そして、「パリィ」を使って、カウンター攻撃に徹しましょう。</div><br /><div>カウンター攻撃に成功すると、地面に落ちるので、そこを叩きましょう。</div><br /><div>焦らなければ、楽に倒せます。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・戦闘のコツ【相手の動きを見極める】</div><br /><div><hr /></div><br /><div>アクションゲーム慣れしている人には基本事項です。</div><br /><div>しかし、「ＦＦシリーズ」ファンだけど、今までアクションゲームをしたことない人もいるでしょう。</div><br /><div>アクションゲームの難易度としてはそれほど高くないと思います。</div><div>冷静に相手を見れば、戦い方は見えてきます。</div><br /><div>まず、敵の動きを見極めましょう。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffcc;">必ず敵は「予備動作」があってから「攻撃」に移ります。</span></div><br /><div>大技になればなるほど、「予備動作」は大きくなります。</div><br /><div>小攻撃は回避でさくっとかわす。</div><div>もしくは強めの攻撃を当てて敵をひるませる。</div><br /><div>敵によっては小攻撃を２、３回繰り返す敵もいるのでじっくり観察しましょう。</div><br /><br /><div>大攻撃は敵の前方または周囲から離脱しましょう。</div><div>シフトブレイクで離脱すると楽です。</div><div>「パリィ」できるときは、「パリィ」で対応しましょう。</div><br /><div>大攻撃のあとは隙ができるので一気に叩きましょう。</div><br /><br /><div><span style="background-color: #ccffcc;">大切なことは「観察」です</span>。</div><br /><div>強そうな敵に出くわしたら、ロックオンしながらぐるぐる回って相手の動きを観察しましょう。</div><div>仲間たちが果敢に向かってくれるので、それを見てましょうｗ</div><br /><div>攻撃パターンはそれほど多くないので少し見ればわかります。</div><br /><div>敵の色が変わったり、敵が何かオーラのようなものを纏うこともあります。</div><div>これらの「予備動作」をしっかり観察するのが戦闘のコツです。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>今日はこのあたりで失礼します。</div><br /><div>おそらく次で最後です。</div><br /><div>それ以降は専門の攻略サイトを見ましょう。</div><br /><br /><div>ここまで読んでいただき、ありがとうございました。</div><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>ゲーム</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/445181714</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/445151674.html</link>
      <title>ＦＦ１５プレイ前に知っておくこと①（※若干ネタバレあり）</title>
      <pubDate>Thu, 22 Dec 2016 19:52:04 +0900</pubDate>
            <description>先日お伝えした通り、ＦＦ１５をとりあえずクリアしました。関連記事『ＦＦ１５プレイ感想③【クリア後】（※ネタバレなし）』最初から意識してプレイしてればよかったと後悔したことが多々あります。細かい攻略は専門のサイトにお任せするとして、私なりにいくつかご紹介しようと思います。・サブクエストはチョコボをGETしてからFINAL FANTASY XV ゲームプレイ映像　チョコボ・釣り編（提供元　スクウェア・エニックス〓）最初のMAPではチョコボは登場しません。イベントを進めて、次のMA..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
先日お伝えした通り、ＦＦ１５をとりあえずクリアしました。

<a href="http://www.googootara.net/article/445118359.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想③【クリア後】（※ネタバレなし）』</a>

最初から意識してプレイしてればよかったと後悔したことが多々あります。
細かい攻略は専門のサイトにお任せするとして、私なりにいくつかご紹介しようと思います。


・サブクエストはチョコボをGETしてから

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=HfkvKcxxAkk&amp;external_video_config=width%3D320%26height%3D240">FINAL FANTASY XV ゲームプレイ映像　チョコボ・釣り編</a>
（提供元　スクウェア・エニックス〓）
最初のMAPではチョコボは登場しません。
イベントを進めて、次のMAPが開放されるとチョコボを使えるようになります。
チョコボなしだとフィールドの移動がとても不便です。私はとても面倒だなと当初思いました。

<a href="http://www.googootara.net/article/444599828.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想②（※ネタバレなし）』</a>

そのため、サブクエストは最低限にして、メインストーリーを進めましょう。
次のMAPが開放されたら、すぐにチョコボのイベントをクリアしましょう。安い値段でレンタルでき、とても便利です。
チョコボが使用できるようになってから、最初のMAPのサブイベントをじっくりやると効率が良いと思います。


・序盤は日没までフルに活動してモーテルへ

序盤では、夜に出るシガイはかなり強敵だと感じるはずです。
倒したい気持ちもわかりますが、序盤は無理しなくていいと思います。
朝から日没までフルに活動しましょう。メインストーリーやサブイベントを進めて、経験値を貯めましょう。
ＦＦ１５では、経験値は蓄積され、キャンプや宿に泊まることで精算され、レベルが上がります。戦闘中にはレベルは上がりません。

<a href="http://www.googootara.net/article/444543006.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想①（ネタバレなし）』</a>

そして、夜はモーテルで宿泊しましょう。モーテルは経験値に1.5倍のボーナスがつきます。
とある街で経験値2倍の宿がありますが、宿泊費が序盤では手が出しにくい額なので利用する必要はありません。
モーテルは低額の割にボーナスが良いです。
注意したいのは、序盤では夜の車移動に制限がかかることがあります。また、運転中にシガイに襲われることもあります。
そのため、日没直前１８時〜１９時に移動して、モーテルのある街に行きましょう。
少し面倒ですが、効率よくレベルを上げることができます。

ちなみにキャンプはそれほどおすすめしません。
キャンプをすると、食事が食べられ、次の日ステータスにボーナス補正がつきます。たしかにこのステータスUPは便利ですが、ここまでしないと勝てない敵はそうそういません。
勝てないときは、そもそもレベル差がありすぎる、もしくは武器の能力不足です。または、武器・魔法の相性、状態異常攻撃に対する耐性を考えていない場合です。
キャンプでは経験値に補正がつきません。
よほどの強敵と戦う以外はキャンプを無理にする必要はないでしょう。


・中盤以降は寝ずに頑張るｗ

ゲームも中盤に差し掛かると、夜に出るシガイに勝てるようになります。
また、一定レベルを超えると夜間の運転の制限が無くなります。
たしか３０レベルくらいだと思います。（うろ覚えで申し訳ありません）

ファストトラベルを使えばシガイに遭遇しませんが、通常運転だとシガイに襲われることがあります。しかし、ある程度レベルも上がれば、決して勝てない相手ではありません。
たまに強いのが出てくるときがあります。
そのときは全力で逃げましょうｗ

サブクエストには夜間限定のもの多いです。そうしたクエストを夜間続けて、レベルを蓄積していきましょう。気づけば朝になります。朝からは日中限定のイベントなどをクリアしていきましょう。そして、また夜になります。
その繰り返しです。
私は中盤、経験値が２万くらい溜まったらモーテルで宿泊してました。お金に余裕があるときは経験値ボーナス2倍の宿に泊まりました。
ちなみに終盤は５万くらい貯めてから宿泊しました。この頃はお金に余裕があるので、常に経験値ボーナス２倍の宿に宿泊してました。


・アビリティコールについて

アビリティコールは専門の攻略サイトが詳細に解説しています。
以下、リンクです。
<a href="http://dswiipspwikips3.jp/ff15/cheats-data/ability-call.html">「ＦＦ１５（ファイナルファンタジー１５）攻略」　※アビリティコール解説ページ</a>　（外部リンク）

私は序盤は
アクションアビリティチームのアビリティ仲間コマンドのアビリティ
に集中するべきだと思います。
アクションアビリティではMP消費を減らすこと、シフトブレイクの強化が良いと思います。シフトブレイクは操作に慣れないうちでも使いやすく、序盤は攻撃の要です。空中回避、空中攻撃もおすすめです。
チームのアビリティでは、アナライズをまず覚えましょう。敵の弱点がわかるので戦闘に役立ちます。

中盤は
ファントムソードのアビリティパラメーターのアビリティ
に集中するべきです。
ファントムソードはHP消費が激しいですが、ステータス補正もあり必需品です。アビリティを早めに取得して、扱いやすくしましょう。
パラメーターのアビリティはまずアクセサリースロットの増加です。状態異常攻撃を甘く見ていると痛い目に会います。しっかり対策するためにも、アクセサリースロットを増やした方が良いです。もちろん２個にすればとりあえずOKです。

終盤は好みだと思います。私は魔法が好きだったので、魔法を結構強化しました。

フィールド系はそれほどメリットを感じないので無理に強化する必要は無いと思います。

今日はこのあたりで失礼します。

読んでいただき、ありがとうございました。
次回もよろしくお願い致します。


<a></a>


]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>先日お伝えした通り、ＦＦ１５をとりあえずクリアしました。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/445118359.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想③【クリア後】（※ネタバレなし）』</a></div><br /><br /><div>最初から意識してプレイしてればよかったと後悔したことが多々あります。</div><br /><div>細かい攻略は専門のサイトにお任せするとして、私なりにいくつかご紹介しようと思います。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・サブクエストはチョコボをGETしてから</div><br /><div><hr /></div><br /><div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"height":"240","url":"https://www.youtube.com/watch?v=HfkvKcxxAkk","width":"320"};</script><script type="text/javascript" src="https://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></div><br /><div>（提供元　スクウェア・エニックス〓）</div><br /><div>最初のMAPではチョコボは登場しません。</div><br /><div>イベントを進めて、次のMAPが開放されるとチョコボを使えるようになります。</div><br /><div>チョコボなしだとフィールドの移動がとても不便です。</div><div>私はとても面倒だなと当初思いました。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/444599828.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想②（※ネタバレなし）』</a></div><br /><br /><div>そのため、サブクエストは最低限にして、メインストーリーを進めましょう。</div><br /><div>次のMAPが開放されたら、すぐにチョコボのイベントをクリアしましょう。</div><div>安い値段でレンタルでき、とても便利です。</div><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">チョコボが使用できるようになってから、最初のMAPのサブイベントをじっくりやると効率が良いと思います。</span></div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・序盤は日没までフルに活動してモーテルへ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>序盤では、夜に出るシガイはかなり強敵だと感じるはずです。</div><br /><div>倒したい気持ちもわかりますが、序盤は無理しなくていいと思います。</div><br /><div><span style="background-color: #ffff99;">朝から日没までフルに活動しましょう。</span></div><div>メインストーリーやサブイベントを進めて、経験値を貯めましょう。</div><br /><div>ＦＦ１５では、経験値は蓄積され、キャンプや宿に泊まることで精算され、レベルが上がります。</div><div>戦闘中にはレベルは上がりません。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/444543006.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想①（ネタバレなし）』</a></div><br /><br /><div>そして、夜はモーテルで宿泊しましょう。</div><div><span style="background-color: #ffff99;">モーテルは経験値に1.5倍のボーナスがつきます。</span></div><br /><div>とある街で経験値2倍の宿がありますが、宿泊費が序盤では手が出しにくい額なので利用する必要はありません。</div><br /><div>モーテルは低額の割にボーナスが良いです。</div><br /><div>注意したいのは、序盤では夜の車移動に制限がかかることがあります。</div><div>また、運転中にシガイに襲われることもあります。</div><br /><div>そのため、日没直前１８時〜１９時に移動して、モーテルのある街に行きましょう。</div><br /><div>少し面倒ですが、効率よくレベルを上げることができます。</div><br /><br /><div>ちなみにキャンプはそれほどおすすめしません。</div><br /><div>キャンプをすると、食事が食べられ、次の日ステータスにボーナス補正がつきます。</div><div>たしかにこのステータスUPは便利ですが、ここまでしないと勝てない敵はそうそういません。</div><br /><div>勝てないときは、そもそもレベル差がありすぎる、もしくは武器の能力不足です。</div><div>または、武器・魔法の相性、状態異常攻撃に対する耐性を考えていない場合です。</div><br /><div>キャンプでは経験値に補正がつきません。</div><br /><div>よほどの強敵と戦う以外はキャンプを無理にする必要はないでしょう。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・中盤以降は寝ずに頑張るｗ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>ゲームも中盤に差し掛かると、夜に出るシガイに勝てるようになります。</div><br /><div>また、一定レベルを超えると夜間の運転の制限が無くなります。</div><br /><div>たしか３０レベルくらいだと思います。（うろ覚えで申し訳ありません）</div><br /><br /><div>ファストトラベルを使えばシガイに遭遇しませんが、通常運転だとシガイに襲われることがあります。</div><div>しかし、ある程度レベルも上がれば、決して勝てない相手ではありません。</div><br /><div>たまに強いのが出てくるときがあります。</div><br /><div>そのときは全力で逃げましょうｗ</div><br /><br /><div>サブクエストには夜間限定のもの多いです。</div><div>そうしたクエストを夜間続けて、レベルを蓄積していきましょう。</div><div>気づけば朝になります。</div><div>朝からは日中限定のイベントなどをクリアしていきましょう。</div><div>そして、また夜になります。</div><br /><div>その繰り返しです。</div><br /><div>私は中盤、経験値が２万くらい溜まったらモーテルで宿泊してました。</div><div>お金に余裕があるときは経験値ボーナス2倍の宿に泊まりました。</div><br /><div>ちなみに終盤は５万くらい貯めてから宿泊しました。</div><div>この頃はお金に余裕があるので、常に経験値ボーナス２倍の宿に宿泊してました。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・アビリティコールについて</div><br /><div><hr /></div><br /><div>アビリティコールは専門の攻略サイトが詳細に解説しています。</div><br /><div>以下、リンクです。</div><br /><div><a href="http://dswiipspwikips3.jp/ff15/cheats-data/ability-call.html">「ＦＦ１５（ファイナルファンタジー１５）攻略」　※アビリティコール解説ページ</a>　（外部リンク）</div><br /><br /><div>私は序盤は</div><br /><div><ul><li>アクションアビリティ</li><li>チームのアビリティ</li><li>仲間コマンドのアビリティ</li></ul></div><br /><div>に集中するべきだと思います。</div><br /><div>アクションアビリティではMP消費を減らすこと、シフトブレイクの強化が良いと思います。</div><div><span style="background-color: #ffff99;">シフトブレイクは操作に慣れないうちでも使いやすく、序盤は攻撃の要です。</span></div><div>空中回避、空中攻撃もおすすめです。</div><br /><div>チームのアビリティでは、アナライズをまず覚えましょう。</div><div>敵の弱点がわかるので戦闘に役立ちます。</div><br /><br /><div>中盤は</div><br /><div><ul><li>ファントムソードのアビリティ</li><li>パラメーターのアビリティ</li></ul></div><br /><div>に集中するべきです。</div><br /><div>ファントムソードはHP消費が激しいですが、ステータス補正もあり必需品です。</div><div>アビリティを早めに取得して、扱いやすくしましょう。</div><br /><div>パラメーターのアビリティはまずアクセサリースロットの増加です。</div><div><span style="background-color: #ffff99;">状態異常攻撃を甘く見ていると痛い目に会います。</span></div><div>しっかり対策するためにも、アクセサリースロットを増やした方が良いです。</div><div>もちろん２個にすればとりあえずOKです。</div><br /><br /><div>終盤は好みだと思います。</div><div>私は魔法が好きだったので、魔法を結構強化しました。</div><br /><br /><div>フィールド系はそれほどメリットを感じないので無理に強化する必要は無いと思います。</div><br /><div><hr /></div><br /><div>今日はこのあたりで失礼します。</div><br /><br /><div>読んでいただき、ありがとうございました。</div><br /><div>次回もよろしくお願い致します。</div><br /><br /><br /><a name="more"></a><div><br /></div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>ゲーム</category>
      <author>ぴーやま</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,gootaragoogoo/445151674</guid>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.googootara.net/article/445118359.html</link>
      <title>ＦＦ１５プレイ感想③【クリア後】（※ネタバレなし）</title>
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2016 21:17:54 +0900</pubDate>
            <description>先日、ＦＦ１５をクリアしました。サブクエストも少し飽きてきたので、シナリオを進めてたらクリアしてしまいましたｗＦＦ１５を始めた当初の感想は以下をご覧ください。関連記事『ＦＦ１５プレイ感想①（※ネタバレなし）』関連記事『ＦＦ１５プレイ感想②（※ネタバレなし）』クリアを通して、感じたこと、見直したことなど書きます。・メインストーリーについてメインストーリーのボリュームは多くありません。これは他のPS4のRPGソフトにも言えることですが、メインストーリー一本に絞ると割りと早くクリア..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
先日、ＦＦ１５をクリアしました。
サブクエストも少し飽きてきたので、シナリオを進めてたらクリアしてしまいましたｗ
ＦＦ１５を始めた当初の感想は以下をご覧ください。

<a href="http://www.googootara.net/article/444543006.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想①（※ネタバレなし）』</a>
<a href="http://www.googootara.net/article/444599828.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想②（※ネタバレなし）』</a>

クリアを通して、感じたこと、見直したことなど書きます。


・メインストーリーについて

メインストーリーのボリュームは多くありません。
これは他のPS4のRPGソフトにも言えることですが、メインストーリー一本に絞ると割りと早くクリアできます。
現在、手付かずの状況ですが「ペルソナ５」は少し例外です。
「ウイッチャー３」はサブのボリュームに比べると、メインはかなり少ない印象を受けました。
RPGではないけど、「GTA５」もメインストーリーは多くありません。
サブイベントをじっくりプレーしたい人にはこの手のゲームは向いています。
一度クリアしましたが、サブクエストはまだ進めております。クリア後に出てくるボスや、アイテム、イベントもあります。
とりあえずクリアして、サブクエストを中心にやるというのもありだと思います。


ネタバレになるのでストーリーの内容はここでは詳しく書けません。
強いて言うのであれば、若干ストーリー構成に不満があります。
正直、ラストまでの持っていき方には納得できませんでした。なんとなく制作時間が足りなかったのか？と疑ってしまいました。
また、主人公たち以外に重要なキャラが何人か登場します。その人たちをもう少し掘り下げてもよかったのでは？？と思いました。
ちなみに鎌を持ってる女の人が出るのですが、その人がなかなか好印象でした。一番好感が持てるキャラクターだけに描写があっさりしていたのが残念です。

ラスボス前の演出はなかなか感動しました。よかったと思います。さすがにラストはきちんと締めてました。


・戦闘システムについて

以前書いたように、主人公は４つのボタンに武器や魔法を割り当てます。状況に応じて、使い分けて戦っていきます。
<a href="http://www.googootara.net/article/444599828.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想②（※ネタバレなし）』</a>
具体的には「武器」「魔法」「マシーナリー」です。
最後にもう１つ増えるけど、それは内緒ですｗ

「マシーナリー」については結構扱いが難しく、あまり使いませんでした。仲間には持たせていましたが・・・。
「魔法」は序盤かなり便利でした。中盤から後半にかけても、非常に有効な攻撃手段です。１個は必ず割り当ててました。攻撃力がありすぎます。
「武器」は色んなタイプがあり、それぞれ個性があります。
それでも私は３、４タイプの武器だけしか使いませんでした。こればかりは人によると思います。

難易度設定にもよりますが、メインストーリーの敵はボスも含めそんなに強くありません。
ゴリ押しでも勝ててしまいます。
むしろサブイベントの強敵は結構強いです。気が折れてしまいそうな敵もいました。やばい、これ勝てない・・・。
そこで「召喚獣」の出番です。
召喚獣は自由に使えるわけではありません。使用できる条件はまだ正確にはわかりません。攻略サイトに書いてあるでしょうが、私はまだ攻略サイトを見ないようにしていますｗ
召喚獣の攻撃力は桁違いです。

<img src="http://www.famitsu.com/images/000/120/870/l_582d90b6c9b7d.jpg" alt="&#x30EA;&#x30F4;&#x30A1;&#x30A4;&#x30A2;&#x30B5;&#x30F3;03" width="460" height="307" />
（ファミ通.com様　提供元URL http://www.famitsu.com/matome/ff15/2016_11_18_01.html）


これをいつでも発動できたら、ゲームバランスが崩れてしまいます。ボスでも瞬殺ですｗ無駄に演出が派手なだけはあります。


・見直したところ

以前、移動手段の不便さについて、不満を言いましたｗ
チョコボの出現でかなり楽になりました。
ストーリーを進めて、早めにチョコボをゲットしてからサブクエストをやることをおすすめします。
またクリア後にレガリア（主人公が乗る車）が空を飛べるようになります。
おおぉーと思ったけど、それでどうした？と思ってしまいました。
一通り回ってみたけど、新しい土地に進めるようでもありませんでした。もう少し念入りに回ってみるつもりですが・・・。


また、ダンジョンの出来は良いと思います。
結構驚かせる感じの演出もあり、少しバイオハザードを思い出しました。これはＦＦシリーズっぽくないと思いましたが、逆に良いと思います。
謎解きは難しくありませんので、そんなに頭を抱えることは無いです。
あ、１つだけ難しいやつがありましたね。
何度もループしてしまい、複数の強い敵とギリギリの戦闘を何度もさせられました。かなり鬼畜でしたｗ


・まとめ

現在レベル７８です。メインストーリーはクリアしました。サブクエストはまだ全てクリアできていません。

この段階で改めて点数をつけるとＦＦ１５は『７０点』です。
もし人からもらってなければ『６５点』ですｗ
結局、当初の点数を同じになってしまいました。

やはりストーリーに不満があります。
ＦＦシリーズを謳うなら、もう少しストーリーを練るべきだと思いました。適当に回想流して、帳尻合わせするのはよくないと思います。

まさかこれから補完ストーリーを追加購入させるつもりではないと思いますが・・・。
それやったら駄目だよ、スクエニさんｗ

戦闘やオープンワールドに関しては不満はありません。それなりに楽しめました。
料理の描写に力を入れすぎですが、それはそれで面白いと思います。
街並もなかなか綺麗に作られていました。

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=9wIDjO-A6RU&amp;external_video_config=width%3D320%26height%3D240">FINAL FANTASY XV 水上の都市 オルティシエ／ファイナルファンタジー15</a>
（提供元　スクウェア・エニックス〓）

そういえば、バグには出くわしませんでした。ネットでバグ動画がちょいちょい出ていますが、起こりませんでした。
全体的に惜しいゲームでしたね。
正直、アクションゲームとしては『ＦＦ零式』の方が良作です。ストーリーもとてもよかったです。
とはいえ、もう少しやってみようと思います。

長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<div>先日、ＦＦ１５をクリアしました。</div><br /><div>サブクエストも少し飽きてきたので、シナリオを進めてたらクリアしてしまいましたｗ</div><br /><div>ＦＦ１５を始めた当初の感想は以下をご覧ください。</div><br /><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/444543006.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想①（※ネタバレなし）』</a></div><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/444599828.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想②（※ネタバレなし）』</a></div><br /><br /><div>クリアを通して、感じたこと、見直したことなど書きます。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・メインストーリーについて</div><br /><div><hr /></div><br /><div>メインストーリーのボリュームは多くありません。</div><br /><div>これは他のPS4のRPGソフトにも言えることですが、メインストーリー一本に絞ると割りと早くクリアできます。</div><br /><div>現在、手付かずの状況ですが「ペルソナ５」は少し例外です。</div><br /><div>「ウイッチャー３」はサブのボリュームに比べると、メインはかなり少ない印象を受けました。</div><br /><div>RPGではないけど、「GTA５」もメインストーリーは多くありません。</div><br /><div>サブイベントをじっくりプレーしたい人にはこの手のゲームは向いています。</div><br /><div>一度クリアしましたが、サブクエストはまだ進めております。</div><div>クリア後に出てくるボスや、アイテム、イベントもあります。</div><br /><div>とりあえずクリアして、サブクエストを中心にやるというのもありだと思います。</div><br /><br /><br /><div>ネタバレになるのでストーリーの内容はここでは詳しく書けません。</div><br /><div>強いて言うのであれば、若干ストーリー構成に不満があります。</div><br /><div><div>正直、ラストまでの持っていき方には納得できませんでした。</div><div>なんとなく制作時間が足りなかったのか？と疑ってしまいました。</div></div><br /><div>また、主人公たち以外に重要なキャラが何人か登場します。</div><div>その人たちをもう少し掘り下げてもよかったのでは？？と思いました。</div><br /><div>ちなみに鎌を持ってる女の人が出るのですが、その人がなかなか好印象でした。</div><div>一番好感が持てるキャラクターだけに描写があっさりしていたのが残念です。</div><br /><br /><div>ラスボス前の演出はなかなか感動しました。</div><div>よかったと思います。</div><div>さすがにラストはきちんと締めてました。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・戦闘システムについて</div><br /><div><hr /></div><br /><div>以前書いたように、主人公は４つのボタンに武器や魔法を割り当てます。</div><div>状況に応じて、使い分けて戦っていきます。</div><br /><div><a href="http://www.googootara.net/article/444599828.html">関連記事『ＦＦ１５プレイ感想②（※ネタバレなし）』</a></div><br /><div>具体的には「武器」「魔法」「マシーナリー」です。</div><br /><div>最後にもう１つ増えるけど、それは内緒ですｗ</div><br /><br /><div>「マシーナリー」については結構扱いが難しく、あまり使いませんでした。</div><div>仲間には持たせていましたが・・・。</div><br /><div>「魔法」は序盤かなり便利でした。</div><div>中盤から後半にかけても、非常に有効な攻撃手段です。</div><div>１個は必ず割り当ててました。</div><div>攻撃力がありすぎます。</div><br /><div>「武器」は色んなタイプがあり、それぞれ個性があります。</div><br /><div>それでも私は３、４タイプの武器だけしか使いませんでした。</div><div>こればかりは人によると思います。</div><br /><br /><div>難易度設定にもよりますが、メインストーリーの敵はボスも含めそんなに強くありません。</div><br /><div>ゴリ押しでも勝ててしまいます。</div><br /><div>むしろサブイベントの強敵は結構強いです。</div><div>気が折れてしまいそうな敵もいました。</div><div>やばい、これ勝てない・・・。</div><br /><div>そこで「召喚獣」の出番です。</div><br /><div>召喚獣は自由に使えるわけではありません。</div><div>使用できる条件はまだ正確にはわかりません。</div><div>攻略サイトに書いてあるでしょうが、私はまだ攻略サイトを見ないようにしていますｗ</div><br /><div>召喚獣の攻撃力は桁違いです。</div><br /><br /><div><blockquote><div><img src="http://www.famitsu.com/images/000/120/870/l_582d90b6c9b7d.jpg" alt="リヴァイアサン03" width="460" height="307" /></div><br /><div><span style="color: #0000ff;">（ファミ通.com様　提供元URL&nbsp;<a href="http://www.famitsu.com/matome/ff15/2016_11_18_01.html" target="_blank">http://www.famitsu.com/matome/ff15/2016_11_18_01.html</a>）</span></div><br /></blockquote><br /></div><br /><div>これをいつでも発動できたら、ゲームバランスが崩れてしまいます。</div><div>ボスでも瞬殺ですｗ</div><div>無駄に演出が派手なだけはあります。</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・見直したところ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>以前、移動手段の不便さについて、不満を言いましたｗ</div><br /><div>チョコボの出現でかなり楽になりました。</div><br /><div><span style="background-color: #ccffff;">ストーリーを進めて、早めにチョコボをゲットしてからサブクエストをやることをおすすめします。</span></div><br /><div>またクリア後にレガリア（主人公が乗る車）が空を飛べるようになります。</div><br /><div>おおぉーと思ったけど、それでどうした？と思ってしまいました。</div><br /><div>一通り回ってみたけど、新しい土地に進めるようでもありませんでした。</div><div>もう少し念入りに回ってみるつもりですが・・・。</div><br /><br /><br /><div>また、ダンジョンの出来は良いと思います。</div><br /><div>結構驚かせる感じの演出もあり、少しバイオハザードを思い出しました。</div><div>これはＦＦシリーズっぽくないと思いましたが、逆に良いと思います。</div><br /><div>謎解きは難しくありませんので、そんなに頭を抱えることは無いです。</div><br /><div>あ、１つだけ難しいやつがありましたね。</div><br /><div>何度もループしてしまい、複数の強い敵とギリギリの戦闘を何度もさせられました。</div><div>かなり鬼畜でしたｗ</div><br /><br /><div><hr /></div><br /><div>・まとめ</div><br /><div><hr /></div><br /><div>現在レベル７８です。</div><div>メインストーリーはクリアしました。</div><div>サブクエストはまだ全てクリアできていません。</div><br /><br /><div>この段階で改めて点数をつけるとＦＦ１５は『７０点』です。</div><br /><div>もし人からもらってなければ『６５点』ですｗ</div><br /><div>結局、当初の点数を同じになってしまいました。</div><br /><br /><div>やはりストーリーに不満があります。</div><br /><div>ＦＦシリーズを謳うなら、もう少しストーリーを練るべきだと思いました。</div><div>適当に回想流して、帳尻合わせするのはよくないと思います。</div><br /><br /><div>まさかこれから補完ストーリーを追加購入させるつもりではないと思いますが・・・。</div><br /><div>それやったら駄目だよ、スクエニさんｗ</div><br /><br /><div>戦闘やオープンワールドに関しては不満はありません。</div><div>それなりに楽しめました。</div><br /><div>料理の描写に力を入れすぎですが、それはそれで面白いと思います。</div><br /><div>街並もなかなか綺麗に作られていました。</div><br /><br /><div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"url":"https://www.youtube.com/watch?v=9wIDjO-A6RU","height":"240","width":"320"};</script><script type="text/javascript" src="https://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></div><br /><div>（提供元　スクウェア・エニックス〓）</div><br /><br /><div>そういえば、バグには出くわしませんでした。</div><div>ネットでバグ動画がちょいちょい出ていますが、起こりませんでした。</div><br /><div>全体的に惜しいゲームでしたね。</div><br /><div>正直、アクションゲームとしては『ＦＦ零式』の方が良作です。</div><div>ストーリーもとてもよかったです。</div><br /><div>とはいえ、もう少しやってみようと思います。</div><br /><br /><div>長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。</div><br /><a name="more"></a>

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            <category>ゲーム</category>
      <author>ぴーやま</author>
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